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	<title>DVD  |  テニログ</title>
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	<description>伸張反射ですべてうまくいく。</description>
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	<title>DVD  |  テニログ</title>
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		<title>最短でテニスを上達させるには結局お金が必要だった</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 31 May 2018 10:56:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[練習方法]]></category>
		<category><![CDATA[DVD]]></category>
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					<description><![CDATA[テニス歴は今年（2018年）で11年になります。これまでいろいろな方法でテニスの練習をしてきました。高校では部活、大学ではサークル、友人とのプライベートな練習、1人で壁打ち練習、テニススクール、テニス雑誌、テニスの本、Y [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>テニス歴は今年（2018年）で11年になります。これまでいろいろな方法でテニスの練習をしてきました。<strong>高校では部活</strong>、<strong>大学ではサークル</strong>、<strong>友人とのプライベートな練習</strong>、<strong>1人で壁打ち練習</strong>、<strong>テニススクール</strong>、<strong>テニス雑誌</strong>、<strong>テニスの本</strong>、<strong>YouTube</strong>、<strong>テニスDVDなど</strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんなやり方でもある程度はうまくなります。しかし、それぞれで上達スピードは全然違いました。また、方法によっては上達が止まってしまうものもありました。誰もが最短でテニスを上達させたいと思っているはずですが、間違ったやり方を選択してしまうと一向にうまくならないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、僕の体験談から、それぞれの練習方法の上達スピードと、おすすめの最短テニス上達法を紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">それぞれの練習方法の上達スピード</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">高校の部活</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">大学のサークル</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">社会人サークル</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">友人とのプライベートな練習</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">1人で壁打ち練習</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">テニススクール</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">テニス雑誌</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">テニスの本</a></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">YouTube</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">テニスDVD</a></li></ol></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">最短で上達したいなら正しい知識にお金を惜しまないこと</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">それぞれの練習方法の上達スピード</span></h2>
<h3><span id="toc2">高校の部活</span></h3>
<p>僕がテニスに出会ったのは高校の時でした。まだ始めたばかりで伸びしろしかなかったので、どんどん上達していきました。部活が毎日、休日も活動していたことが良かったのかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さすがに毎日練習していればテニスは上達します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、初心者の頃は、突然うまく打てなくなったり、数日テニスを休むと感覚を取り戻すのに時間がかかったり、試合になると緊張で全然打てなくなることがありました。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/cant-shot-suddenly-1388">テニスが急に打てなくなる人はデタラメな感覚に頼っている</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスを教えてくれる先輩や顧問はいましたが、そこまで専門的ではなかったので理解できないことも多く、正しく上達することはできなかったなと感じています。もっと「こういう理由があるから、こうすればうまくいくんだよ」と正しい知識を教えてくれる人がいれば良かったなと思います。</p>
<h3><span id="toc3">大学のサークル</span></h3>
<p>大学のテニスサークルでは活動が週1～2回になり、毎回同じようなメニューを淡々とこなす練習だったので、上達はストップしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>強く打ち込むことはできるようになりました。ただ、この時は「もっとひざを曲げたほうがいいよ」などとアドバイスされても、「ひざなんて曲げても意味ない」と思っていたので実行しませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、やはり専門的に教えてくれる人がいない環境では気付きが少なく、上達スピードは格段に下がります。僕はバックハンドも苦手で、合宿時は先輩が一生懸命バックハンドの上達方法を考えてくれましたが、今思えば全然意味がなかったですね。申し訳ないんだけど。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>試合でも、毎回緊張して練習どおりにいかず、当時は解決策が見つかりませんでした。</p>
<h3><span id="toc4">社会人サークル</span></h3>
<p>月数回の活動。実力の現状維持になるくらい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分よりうまい人も多いので、教えてもらうこともできますが、サークルの雰囲気自体、「楽しくやろう」なので劇的に上達することはないですな。</p>
<h3><span id="toc5">友人とのプライベートな練習</span></h3>
<p>結局、意識次第なところあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正しい知識を持って、自分の苦手部分の克服方法を知っていれば、練習になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆になんとなく、感覚で試行錯誤しながらテニスしていても上達は難しいです。</p>
<h3><span id="toc6">1人で壁打ち練習</span></h3>
<p>ボールに慣れるので、安定感はかなり増しました。僕は「ラリーが安定しているね」と言われますが、これはすべて壁打ちのお陰だと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何度も同じフォームでスイングする練習をしたことで、体にフォームが定着しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニス用の壁は少ないのが欠点ですが、もし自宅近くにあるなら行ってみては？お金もかからないし、ストローク以外にボレー、サーブなども練習できるのでオススメです。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wall-dvd-be-strong-alone-715">【壁とDVD】1人で強くなる僕のテニス上達法</a></p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wall-bounce-volley-knack-695">テニスの壁打ちでボレーを上達させるコツ</a></p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wall-bounce-forehand-knack-690">テニスの壁打ちでフォアハンドストロークを上達させるコツ</a></p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/serve-private-training-1284">テニスのサーブを一人練習でパワーアップさせる方法</a></p>
<h3><span id="toc7">テニススクール</span></h3>
<p>テニススクールは週1ペースで月1万円以上かかりましたが、とても練習になりました。僕が通っていたところは学生のアルバイトなどではなく、しっかり実力を持った人だったので、教え方もうまかったのを覚えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やはり、それぞれの練習メニューを開始する前に、心がけるべきこと・注意点を教えてくれるのは最高。何を意識して練習すればいいのか分かってない人は、このように人に教えてもらうのが良いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもデメリットとしては、練習に時間制限があること。そしてコーチが複数の生徒さんを相手にしていること。教えてもらうにしても、簡単にしか教えてもらえません。</p>
<h3><span id="toc8">テニス雑誌</span></h3>
<p>テニス雑誌は読んでてめっちゃくちゃ楽しいですが、まぁ上達には貢献してくれませんでした。連続写真とかあるから一見役立ちそうですが、写真から技術を得ようとしても難しいなと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>具体的に言うと、テニス雑誌で「スピンサーブ特集」が組まれていると毎回買っていましたが、それを元に練習しても全然習得できない…。しかし、サーブの解説DVD（<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-fullswing-tennis-service-351">新井流フルスイングテニス塾 ～確率＆スピードを自在に操る回転系サービス～</a>）を購入して練習してみたら見事にスピンサーブが打てるようになりました。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/spin-serve-dvd-891">【テニス】回転量の多いスピンサーブが学べるDVDはコレ！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそも、テニス雑誌でプロのやり方を真似ようとしても無理がありました。もっと基礎や、些細なコツを丁寧に教えてもらわないと、難しい技術は習得できませんね。</p>
<h3><span id="toc9">テニスの本</span></h3>
<p>テニスの本は基礎的な内容なので、初心者が入門的に始めるのはいいのかもしれません。でも、やっぱりテニススクールやDVDにはかないません。テニス雑誌と同様、写真で学ぶのは限界があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上達スピードは遅いでしょう。</p>
<h3><span id="toc10">YouTube</span></h3>
<p>今はYouTubeにテニス解説動画がたくさんあります。中にはテニススクールのプロが教えてくれるものもありますね。僕もたまに見ています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、僕の友人でよくYouTubeを見てテニスを勉強しようとしている人がいますが、全然うまくなっていません。動画によっても教え方がさまざまで、その人の感覚で教えてくるものもありますから、参考にならないものも多い印象です。</p>
<h3><span id="toc11">テニスDVD</span></h3>
<p>テニスDVDは高額で、買うまで中身が分からない恐怖があります。また、ものによっては内容が古く、全然役立たないものもあります。これは実際に25万円ほどかけて片っ端からテニスDVDを購入して分かりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、DVDを買ったら本当に上達するのか？という疑問もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですが、今の僕に言わせてもらえば、最短でテニスを上達させたいならすぐにでもDVDを買うべきです。もちろん、質の高いものを、ですが。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>値段が高いだけあって、コーチは教え方がうまいんです。どんな構え方で、どんな意識で、どんなグリップの持ち方で、どんな動作で、練習すればうまくいくかを的確に教えてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからボレーが苦手でダブルス恐怖症だった僕も、見事克服することができました。ほかにも、セカンドサーブできれいなスライスサーブが打てるようになり、試合でダブルフォルトが減りました。何より、スランプ（プレーの波）がゼロになったのは大きいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すべては「正しい知識」。どうすればいいかを頭で理解できていれば、ミスしても原因がすぐ分かり、的確に修正することが可能になるんです。ミスして「今のはどうしてミスしたんだろう…？次はこうしてみようかな？」なんて曖昧なことはなくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当サイトでは、たくさんのDVDを★5段階で紹介していますが、実力にもよるけど★5つと★4つのDVDを買って損はないと思っています。特に技術面は★4つのほうに助けられました。</p>
<h2><span id="toc12">最短で上達したいなら正しい知識にお金を惜しまないこと</span></h2>
<p>「最短で上達したいなら毎日素振りを！」「とにかくたくさん練習すること！」みたいなのは嘘です。むやみやたらに練習しても無理。だって、その練習の時のフォームは本当に正しいですか？重要な動きが欠けていませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスは難しいスポーツですから、なおさら正しいやり方を知っている必要があります。そこで、テニスのDVDを購入し、理解した上で、練習に励みましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>質の高いテニスDVD変えばホントに変われるから！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テニスのダブルスがうまくなりたいならDVDで学ぼう！</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/want-to-become-strong-doubles-1232</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Jan 2017 13:33:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[練習方法]]></category>
		<category><![CDATA[DVD]]></category>
		<category><![CDATA[ダブルス]]></category>
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					<description><![CDATA[「どうもダブルスの戦い方が分からない！」 「もっとダブルスがうまくなりたい！」 &#160; このように、ダブルスで思うようなプレーが出来ずに悩んでいる人は多いと思います。ダブルスは練習でもやる機会が多いのに、細かく教え [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「どうもダブルスの戦い方が分からない！」</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「もっとダブルスがうまくなりたい！」</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、ダブルスで思うようなプレーが出来ずに悩んでいる人は多いと思います。ダブルスは練習でもやる機会が多いのに、細かく教えてくれる人がいないので、何度やってもそんなにうまくなることがないんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕もテニスを始めてから10年くらい、ずっとダブルスが苦手で、上達するのを諦めていました。というより、ダブルスが嫌いで、<span style="color: #ff0000;"><strong>「俺はシングルスで強くなるからいいや」</strong></span>と割り切っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、あることがきっかけでダブルスの戦い方を知り、積極的にダブルスをしたいと思えるようになったのです。そのきっかけとは、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>DVDでテニスの勉強をしたこと</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このページでは、僕がダブルス上達に必要だと感じている技術と、それを学ぶことが出来るDVDをいくつか紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ダブルスに絶対必要な“戦う思考”</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">ダブルスが楽しくなるボレー</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">ダブルスに絶対必要な“戦う思考”</span></h2>
<p>ダブルスを戦う時に必要なことは、頭を使うことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えばですよ？頭を使ってダブルスを戦う人は、以下のようなことを考えています</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li><strong><span style="background-color: #ffff99;">思い切ってポーチに出る時は、相手のスイングが始まって、もうコース変更できない時にしよう！</span></strong></li>
<li><strong><span style="background-color: #ffff99;">スライスリターンを浅く打ってアプローチし、相手にネットよりも低い打点でボールを打たせて、チャンスボールになったところを叩こう</span></strong></li>
<li><strong><span style="background-color: #ffff99;">相手の強烈フラットサーブがバック側に入った時はストレートにロブを上げて、攻め込まれるのを回避！</span></strong></li>
<li><strong><span style="background-color: #ffff99;">サーブは基本相手のバック側へ打つ</span></strong></li>
<li><strong><span style="background-color: #ffff99;">相手が並行陣で攻めてきたら真ん中の、バックボレーを打つ側の人に配球する</span></strong></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>攻守ともにすでに戦術が頭に入っており、自分たちが有利に試合を進めていけるようにしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕も、ダブルスの戦術をDVDで学んでから、かなり積極的に攻めていけるようになりました。試合をしても、「レベルが高い」と言われるようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>特におすすめなDVDは『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-doubles-advantageous-tactics-446">ダブルスの試合を有利に運ぶための展開術</a>』です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/f5be40d3ce34b567343324fecef44683.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-31" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/f5be40d3ce34b567343324fecef44683.jpg" alt="" width="680" height="403" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/f5be40d3ce34b567343324fecef44683.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/f5be40d3ce34b567343324fecef44683-300x178.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕はいくつものダブルスのDVDを見てきましたが、ある程度テニスの実力がある人なら、これで攻守の戦術パターンを勉強しましょう。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #FF4B23;">公式サイト</span></strong><strong><a rel="noopener" href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=277175&amp;iid=48939" target="_blank">ダブルスの試合を有利に運ぶための展開術<span class="fa fa-external-link external-icon anchor-icon"></span></a></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですが、まだそんなにテニスの実力がない人は『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-doubles-continue-winning-tactics-482">ダブルスを勝ち続けるための絶対戦術</a>』から勉強したほうがいいと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/420c30e6d31bd15979aa7c52a140963a.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-42" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/420c30e6d31bd15979aa7c52a140963a.jpg" alt="" width="680" height="356" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/420c30e6d31bd15979aa7c52a140963a.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/420c30e6d31bd15979aa7c52a140963a-300x157.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらのほうが内容は易しめで、ダブルスで役立つショットを教えてくれます。コーチは『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-doubles-advantageous-tactics-446">ダブルスの試合を有利に運ぶための展開術</a>』の人と同じですから、クオリティは高いです。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #FF4B23;">公式サイト</span></strong><strong><a rel="noopener" href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=277175&amp;iid=46834" target="_blank">ダブルスを勝ち続けるための絶対戦術<span class="fa fa-external-link external-icon anchor-icon"></span></a></strong></p>
<h2><span id="toc2">ダブルスが楽しくなるボレー</span></h2>
<p>ダブルスを強くしたいなら、絶対にボレーの技術は必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ボレーが出来ないと、以前の僕のように、後衛の時はラリーばっかで、前衛の時は全然ポーチに出られないクソ人間になってしまいます。ポーチに出られない人って、無理に出ようとしても体重が前に乗らないから、当てるだけのカスボレーになってしまうんですよね。前衛にいる時は戦力にならないので、試合の50％は何もせずに終わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、ボレーさえ自信を持って打てるようになれば、前後によく動いて相手に揺さぶりをかけ、甘いボールに対しては自然と体が反応するようにボレーしていけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の場合、ずっとボレーが出来なかった（速いボールに対してはガシャッていた）のが、DVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-doubles-progress-revolution-415">テニス・ダブルス上達革命</a>』を見てからコンパクトで正しいボレーが出来るようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/b8fa9661238d4cff689929db671730dc.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-62" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/b8fa9661238d4cff689929db671730dc.jpg" alt="" width="680" height="510" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/b8fa9661238d4cff689929db671730dc.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/b8fa9661238d4cff689929db671730dc-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正確に言うと、『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-doubles-progress-revolution-415">テニス・ダブルス上達革命</a>』を見た後に、5日間連続の壁打ちで集中してボレーを練習したから。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wall-bounce-volley-knack-695">テニスの壁打ちでボレーを上達させるコツ</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ダブルスって、前衛（僕）がすごい動いてくると、相手が試しに前衛にボールを打ってくることがあるんですよね。いわゆる、ストレートアタックです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、僕は余裕で反応できるので、そのボールを相手前衛の足元に沈めたり、安定して相手後衛に深く返したり。僕が安定してボレーしてくると分かると、相手からはロブが多くなったり、弱気な戦い方に変わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうなると相手ボールは浅くなりやすく、ボレー、スマッシュで次々に決めていけます。ダブルスはメンタルの戦いであり、流れが来ると一気に叩いていけます。そして、流れを引き寄せるかなめとなるのが、前衛なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、僕がボレーに自信を持てるようになって、身をもって発見できたことです。ダブルスが上手くなりたい人は、是非この領域に達してみてください。とても楽しくなりますよ。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #FF4B23;">公式サイト</span></strong><strong><a rel="noopener" href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=277175&amp;iid=68818" target="_blank">テニス・ダブルス上達革命<span class="fa fa-external-link external-icon anchor-icon"></span></a></strong></p>
<h2><span id="toc3">まとめ</span></h2>
<p>ダブルスが上手くなりたいなら、戦術を知ることと、正しいコンパクトなボレーを修得することです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これだけで各段にダブルスはうまくなります。ダブルスが苦手な僕がそうでしたから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ダブルスの戦術に関しては、本屋にも詳しいものが売っていましたが、やはり写真ばかり・イラストばかりの解説は分かりづらいと感じました。DVDのように、実戦形式で映像を見たほうが、どの程度のスピードのボールを打てばいいのか・どんなタイミングで動けばいいのかなども分かり、圧倒的にためになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今後のテニスの質を上げるためにも、DVDで技術を学んでみましょう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【テニス】回転量の多いスライスサーブが習得できるDVD！</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/slice-serve-dvd-941</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Nov 2016 18:56:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スライスサーブ]]></category>
		<category><![CDATA[DVD]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=941</guid>

					<description><![CDATA[スライスサーブはさほど難しくはないので、自己流で打っている人も多いかと思います。 &#160; 実際、僕も長年自己流でスライスサーブを打っていました。スライスサーブって、ただボールの真横を切るようにラケットをスイングして [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>スライスサーブはさほど難しくはないので、自己流で打っている人も多いかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際、僕も長年自己流でスライスサーブを打っていました。スライスサーブって、ただボールの真横を切るようにラケットをスイングしていけばいいだけなので、ホント誰でも出来ちゃいますよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、なんだかしっくり来ないことってありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、自分が納得のいくスライスサーブが打てるようになるDVDを紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">回転量の多いスライスサーブを学ぶならコレ！</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">このDVDを見て変わったこと</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">グリップの握り方</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">手首の使い方</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">打点の場所</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">コースの考え方</a></li></ol></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">回転量の多いスライスサーブを学ぶならコレ！</span></h2>
<p>僕が自信を持ってスライスサーブを打てるようになったのは、DVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-fullswing-tennis-service-351">新井流フルスイングテニス塾 ～確率＆スピードを自在に操る回転系サービス～</a>』のお陰です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/4aeafcf83562ee3c7ea7bd9aa857696b.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-90" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/4aeafcf83562ee3c7ea7bd9aa857696b.jpg" alt="" width="680" height="326" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/4aeafcf83562ee3c7ea7bd9aa857696b.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/4aeafcf83562ee3c7ea7bd9aa857696b-300x144.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このDVDは完全にスライスサーブとスピンサーブに特化した内容になっています。しかも、DVD1枚とかそういった薄っぺらい内容ではなく、初心者でも段階を経て上達していけるように、何枚ものDVDがセットになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、初心者向けの内容ばかりではなく、より回転量を増やすコツや、上級者向けのサービスコースの打ち方・イメージも収録されていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本や雑誌でもサーブを学ぶことは出来ますけど、やっぱDVDみたいに映像になっていると吸収力が全然違います。だって、実際の動きや細かなコツ、ボールの軌道なども分かりますからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「映像ならyoutubeで見れんじゃん！」</strong></span>と思う人もいるかもしれませんが、DVDはスクールを運営しているようなガチのコーチが教えてくれますから、知識の正しさやクオリティが違いますよ。</p>
<h2><span id="toc2">このDVDを見て変わったこと</span></h2>
<h3><span id="toc3">グリップの握り方</span></h3>
<p>スライスサーブを打つためには、トスの位置や打点、ラケットの軌道など、様々なことに気を付けなければなりませんが、グリップの握り方も重要なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今までの僕は自己流でコンチネンタルグリップで握っていましたが、それ以上にスライス回転をかけやすいグリップの握り方があることを知りました。</p>
<h3><span id="toc4">手首の使い方</span></h3>
<p>より回転をかけるためには手首の使い方も習得するべきです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は、スイングの中にこの動作を加えることによって、自信を持ってセカンドサーブを打つことが出来るようになりました。セカンドサーブと言うと、確実に入れたいショットですよね？だから手加減をして打ってしまいがちなのですが、回転を十分にかけることさえ出来れば、容赦なく振り切ってもボールは入ってくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これに気付けたのはデカかったです。お陰でセカンドサーブも攻める気満々で打つことが出来るようになりました。</p>
<h3><span id="toc5">打点の場所</span></h3>
<p>打点は、身体に近すぎても回転がかかりにくいですし、遠すぎても体重移動を使って打てなくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は結構このことに悩んでいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、DVDを見てからはどの辺りで打てばいいのかが分かりましたし、打点の場所によって回転の方向が若干変わってくることも分かり、使い分けることで相手を翻弄できるとも思いました。</p>
<h3><span id="toc6">コースの考え方</span></h3>
<p>このDVDでは、普段プロが意識しているような厳しいコースが紹介されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、相手に「フォルトかも♪」と思わせるが、スライス回転がかかっているのでギリギリで入ってくるものや、サイドラインの手前側を狙って相手を大きく外に追い出すスピンサーブのコースなど。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>打つ時も、どんな意識で打てばそういったエグいコースが打てるようになるかを教えてくれますから、勉強になりましたよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも、この前ダブルスの試合で、かなりサービスコースを意識していたら、相手選手に<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「コースかなりいいなぁ」</strong></span>と言われました。この時はエースも取りましたからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コースがいいだけで相手リターンを疲れさせますから、試合運びも有利になります。</p>
<h2><span id="toc7">まとめ</span></h2>
<p>スライスサーブはいざという時に役に立ちます。特に、回転量の多いスライスサーブを打てるようになると、攻守ともに充実します。安定して入りますし、回転を減らす要領で打てば入る確率の高いフラット系サーブになりますし。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おすすめ！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【テニス】回転量の多いスピンサーブが学べるDVDはコレ！</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/spin-serve-dvd-891</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Nov 2016 15:42:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スピンサーブ]]></category>
		<category><![CDATA[DVD]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=891</guid>

					<description><![CDATA[正直、僕は過去にスピンサーブを習得するために、何度も「スピンサーブ」の特集が組まれた雑誌を購入し、打ち方の研究をしていました。また、何度も壁打ち場へ行き、スピンサーブを打つコツを探していました。 &#160; スピンサー [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>正直、僕は過去にスピンサーブを習得するために、何度も「スピンサーブ」の特集が組まれた雑誌を購入し、打ち方の研究をしていました。また、何度も壁打ち場へ行き、スピンサーブを打つコツを探していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スピンサーブは響きがかっこいいですし、うまく行けば相手のバックハンド側にキックして、相当打ちにくいボールを打たせることが出来ますし、スピンサーブはそれだけで大きな武器になるのです。だから絶対習得したかった…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、<span style="color: #ff0000;"><strong>どんな打ち方が本当に合っているのか？自分の今の打ち方は本当に合っているのか？なぜ練習中にうまく打てないのか？</strong></span>などなど、苦悩の日々は続き、やがてスピンサーブを打つことは諦めてしまいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それから月日は流れ、回転量重視のサーブが打てるようになるテニスDVD教材を見つけ、買ってみることに。すると、スピンサーブの打ち方が頭の中で整理され、意外と簡単だったことに気付けました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、今回は、僕がスピンサーブを打てるようになったきっかけを作ったテニスDVDを紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">サーブの回転のかけ方を基礎から教えてくれたDVD</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">回転のかけ方ってこんなに簡単だったのか！と気付かされた</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">相手に高い打点のバックハンドを打たせる快感を味わった</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">サーブの回転のかけ方を基礎から教えてくれたDVD</span></h2>
<p>僕が自信を持ってスピンサーブを打てるようになったのは、DVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-fullswing-tennis-service-351">新井流フルスイングテニス塾 ～確率＆スピードを自在に操る回転系サービス～</a>』を見たからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/4aeafcf83562ee3c7ea7bd9aa857696b.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-90" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/4aeafcf83562ee3c7ea7bd9aa857696b.jpg" alt="" width="680" height="326" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/4aeafcf83562ee3c7ea7bd9aa857696b.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/4aeafcf83562ee3c7ea7bd9aa857696b-300x144.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本や雑誌でだって、スピンサーブを勉強することは出来ます。しかし、雑誌だとプロ選手特有のテクニック（クセ）が含まれていたり、本も写真が少なかったりで、なかなかスピンサーブのイメージが掴めなかったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>対してこのDVDは、スライスサーブ、スピンサーブの2つに特化していて、かつ、回転量重視なので、スピンサーブに関しては入る確率が高く、大きく跳ねるボールが習得できるのです。</p>
<h3><span id="toc2">回転のかけ方ってこんなに簡単だったのか！と気付かされた</span></h3>
<p>非常にシンプルな手首の使い方（ラケットさばき）から、ちょっと工夫するだけで回転重視になるグリップの持ち方、サーブの基本的な打ち方、スライスサーブ・スピンサーブの打ち分けとそれぞれのコツ、相手を苦しめるサービスコースまで、幅広い知識が学べます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、今までフラット系のファーストサーブに頼っていた僕も（セカンドサーブは運に任せていた）、セカンドサーブでは回転量を重視して振り切るスライスサーブ・スピンサーブを打てるようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>むしろ、フラットサーブをファーストで打つことはなくなり、考え方としては、セカンドサーブの回転量が少ないバーションのサーブをファーストで打つようになりました。これにより、ファーストの確率も上がって、この前はスピード重視のスライスサーブをアドサイドからセンターに打ってエースを取ることが出来ました。若干回転がかかっていたこともあって、相手に追いつかれることがなかったです。回転ってすごい！</p>
<h3><span id="toc3">相手に高い打点のバックハンドを打たせる快感を味わった</span></h3>
<p>ダブルスの試合をしていた時、積極的にスピンサーブを打って、相手に高い打点でバックハンドを打たせました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やはりバックハンド側に打つといきなり攻め込まれることがないので、次の展開に持っていきやすいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スピードがなくても軌道さえ良ければ、十分ファーストボレーを打つための時間を確保することが出来ましたし、プレーの幅が広がりました。</p>
<h2><span id="toc4">まとめ</span></h2>
<p>スピンサーブを習得したい人はもちろん、回転重視のサーブの打ち方が分かるので、サーブに自信がない人やサーブの確率を意図的に上げたい人にもおすすめです！</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><span style="font-size: 14pt;"><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-fullswing-tennis-service-351">テニスDVD「新井流フルスイングテニス塾 ～確率＆スピードを自在に操る回転系サービス～」を見た感想｜評価・評判・口コミ・レビュー</a></span></p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #FF4B23;">公式サイト</span></strong><span style="font-size: 14pt;"><strong><a rel="noopener" href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=277175&amp;iid=45585" target="_blank">新井流フルスイングテニス塾 ～確率＆スピードを自在に操る回転系サービス～<span class="fa fa-external-link external-icon anchor-icon"></span></a></strong></span></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>支払い総額ウン十万円！僕がこんなにも多くのテニスDVDを購入した理由</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-purchase-reason-872</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Nov 2016 00:34:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[テニスのDVD教材]]></category>
		<category><![CDATA[DVD]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=872</guid>

					<description><![CDATA[僕はこれまで数多くのテニスDVD教材を購入してきました。金額にして、だいたい正社員になって5年目の月収手取り。 &#160; 今思い返しても「よくこんなに買ったよなぁ」と思います。もはや自分のことを尊敬してしまうレベルで [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>僕はこれまで数多くのテニスDVD教材を購入してきました。金額にして、だいたい正社員になって5年目の月収手取り。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今思い返しても<strong><span style="color: #ff0000;">「よくこんなに買ったよなぁ」</span></strong>と思います。もはや自分のことを尊敬してしまうレベルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、ここからが本題です。なぜ僕は、こんなにも多くのテニスDVDを買ったのか？その理由をこれから紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">僕がこんなにも多くのテニスDVDを購入した理由</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">いくらネットで調べても、実際に買って自分の目で確かめてみないと、本当の内容は分からないから！</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">テニス歴は10年！でも最近実力が伸び悩んでいた…</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">DVDを購入して思ったこと</a><ol><li><a href="#toc5" tabindex="0">内容が薄いDVDもあるが、スクールに通う以上に役に立つDVDもある</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">かなり思考力が付く</a></li></ol></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">僕がこんなにも多くのテニスDVDを購入した理由</span></h2>
<h3><span id="toc2">いくらネットで調べても、実際に買って自分の目で確かめてみないと、本当の内容は分からないから！</span></h3>
<p>インターネットってマジで便利ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まだ使ったことのない商品についても、ネットで調べればいくらか情報を手に入れることが出来ます。レビュー記事とか見れば、なんとなく雰囲気は掴めますからね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">じゃあテニスDVDは？</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この類に関しては実際に見てみないと分からないじゃないですか。調べりゃそりゃなんとなくは情報出てきますけど、<strong><span style="color: #ff0000;">その情報が本当のものなのか？自分のテニスのレベルに合っているものなのか？</span></strong>そこまでは分かりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、買うと高いけど、買ってみることにしました。たくさんのテニスDVDを。おそらく、こんなにたくさん買ったことある人は、ほとんど存在しないと思っています。</p>
<h3><span id="toc3">テニス歴は10年！でも最近実力が伸び悩んでいた…</span></h3>
<p>テニスって、ある程度やっていると、絶対実力が伸び悩むことがあると思うんですよね！あなたはどうですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕はもう10年以上テニスをしていますし、定期的にテニスの練習をしていますが、各段にレベルアップすることがなくなりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>きっと、もっとうまくなりたいなら、テニスの練習以外にも筋トレとか、そういったこともやらないといけないんだとは思いますが、だとしても僕にはまだまだ苦手なショットもあるし…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff99;">自分には可能性がある！まだまだ伸びしろがある！</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう思っていました。そこで、色々とDVDを買いました。特にボレーやダブルスに苦手意識を持っていたので、それに関するDVDは重点的に購入！</p>
<h2><span id="toc4">DVDを購入して思ったこと</span></h2>
<h3><span id="toc5">内容が薄いDVDもあるが、スクールに通う以上に役に立つDVDもある</span></h3>
<p>『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/tennis-best-dvd">実際に見て評価！僕がおすすめするテニスDVD教材はコレだ！</a>』のページで各DVDを評価しているように、<strong><span style="color: #ff0000;">「このDVD、内容が薄いなぁ…」</span></strong>とガッカリするものもありましたが、逆に高く評価できるDVDもありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>むしろ、僕がテニススクールに通っていた時よりもいいことを教えてくれるDVDが数多く存在していることに気付けました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニススクールとDVDの大きな違いは、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>説明量</strong></span>にあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スクールは限られた時間の中で幅広く技術を練習していくので、広く浅いんです。でもDVDの場合は、ストロークならストロークを、ダブルスならダブルスを集中して教えてくれます。また、DVDに出てくるコーチは実際にテニススクールやテニスクラブを運営している人ですので、教え方がうまいんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから苦手なショットがあるなら、それを克服することが出来るDVDを買って勉強してもいいんじゃないかと思いますよ。</p>
<h3><span id="toc6">かなり思考力が付く</span></h3>
<p>テニスをしっかりと教わったことがない人は、あんまり考えながらテニスをしたことがないんじゃないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕はどちらかというと、これまで戦略などを考えずにテニスをしてきました。<span style="color: #ff0000;"><strong>「テニスは考えなくたってただ良いショットをオープンコートに打ち込んでいればいいんだ」</strong></span>と、そう思っていたんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし実際は、<strong><span style="color: #ff0000;">「ただ打ち込んでいればいい」</span></strong>と考えていたというより、<strong><span style="background-color: #ffff99;">「ただ打ち込むだけの戦略しか知らなかった」</span></strong>のです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なのでDVDを買って、お手本のプレーを見ながら多くの知識を付けたことで、思考力が付きました。ダブルスをするにしても、効果的にロブやスライスを使えるようになりましたし、ストロークを打つ時に自分のフォームを常に確かめるようになったので、ミスをしたら何が原因だったかすぐに分かり、その場で修正できるようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらは大きな成果です。</p>
<h2><span id="toc7">まとめ</span></h2>
<p>今やテニスは、自宅で効率的に学べる時代！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分に合ったDVDを活用し、不十分なところを正し、最短で次のレベルに上がっていきましょうよ！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テニスの片手打ちバックハンドストロークが学べるDVD！</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/back-onehand-dvd-840</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Nov 2016 18:26:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[テニスのDVD教材]]></category>
		<category><![CDATA[バックハンドストローク]]></category>
		<category><![CDATA[DVD]]></category>
		<category><![CDATA[片手打ちバックハンド]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=840</guid>

					<description><![CDATA[最近は片手打ちバックハンドを打つ人も少なくなり、教えてもらいたくても機会がありませんよね？ &#160; テニススクールに通ったって、コーチが片手打ちバックハンドを打てる人でなければ教えてもらうことも出来ませんし…。 &#038; [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近は片手打ちバックハンドを打つ人も少なくなり、教えてもらいたくても機会がありませんよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニススクールに通ったって、コーチが片手打ちバックハンドを打てる人でなければ教えてもらうことも出来ませんし…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現代のテニスはパワーやボールのスピードが上がっていて、両手打ちバックハンドのほうが有利だと言われています。しかし、実際はまだフェデラーやワウリンカなど、片手打ちバックハンドでも強い選手は存在します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こういった人たちを見ていると、自分も片手でかっこよくバックハンドストロークを決めたいと思ってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこでこのページでは、初心者の方でも一から片手バックハンドが学べるDVDを紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">最も丁寧に片手バックハンドストロークが学べるDVD</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">一応これも片手バックハンドストロークが学べた！</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">最も丁寧に片手バックハンドストロークが学べるDVD</span></h2>
<p>『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/tennis-best-dvd">実際に見て評価！僕がおすすめするテニスDVD教材はコレだ！</a>』のページでも紹介しているように、僕はこれまで数多くのテニスDVDを購入してみてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その中で、最も片手打ちバックハンドストロークが丁寧に学べたのは、『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/gabejaramillo-making-champions-272">ゲイブ・ハラミロのMAKING CHAMPIONS</a>』でした！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/3618b32b8046d86ae7892a30444a91eb.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-23" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/3618b32b8046d86ae7892a30444a91eb.jpg" alt="" width="680" height="510" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/3618b32b8046d86ae7892a30444a91eb.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/3618b32b8046d86ae7892a30444a91eb-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>内容は、フォアハンド・バックハンドの打ち方を、各身体の動作ごとにめちゃめちゃ丁寧に解説しているものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスってある程度打てるようになると、<strong><span style="color: #ff0000;">「もう自分のフォームは問題ない」</span></strong>と考えて、勉強することがなくなりますよね。ですが、僕がこれを買って、その後練習した時に、自分がどれ程フォームに無関心だったか自覚しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フォーム確認のお供として持っておきたいですね。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><span style="font-size: 14pt;"><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/gabejaramillo-making-champions-272">テニスDVD「ゲイブ・ハラミロのMAKING CHAMPIONS」を見た感想｜評価・評判・口コミ・レビュー</a></span></p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #FF4B23;">公式サイト</span></strong><span style="font-size: 14pt;"><strong><a rel="noopener" href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=277175&amp;iid=61045" target="_blank">ゲイブ・ハラミロの『Making Champions』 Vol.1 -フォアハンド- &amp; Vol.2 -両手打ちバックハンド-<span class="fa fa-external-link external-icon anchor-icon"></span></a></strong></span></p>
<h2><span id="toc2">一応これも片手バックハンドストロークが学べた！</span></h2>
<p>もう1つ、片手バックハンドストロークの打ち方を解説してくれていたDVDがありました。それが、『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/jr-tennis-dvd-256">テニス・ジュニア選手育成プログラム</a>』です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/9a9b9668514357e7abecb66fed4d0110.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-57" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/9a9b9668514357e7abecb66fed4d0110.jpg" alt="" width="680" height="510" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/9a9b9668514357e7abecb66fed4d0110.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/9a9b9668514357e7abecb66fed4d0110-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジュニア向けのDVDですが、Disc.1からDisc.2の前半までは各ショットの解説で、その中に片手バックハンドの解説があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>片手バックハンドを普段から使っているプロの方がコツを教えてくれていますから、すごく説得力があって、真似したくなります。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><span style="font-size: 14pt;"><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/jr-tennis-dvd-256">テニスDVD「テニス・ジュニア選手育成プログラム」を見た感想｜評価・評判・口コミ・レビュー</a></span></p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #FF4B23;">公式サイト</span></strong><span style="font-size: 14pt;"><strong><a rel="noopener" href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=277175&amp;iid=58258" target="_blank">テニス・ジュニア選手育成プログラム【ミナミグリーンテニスクラブ監修】<span class="fa fa-external-link external-icon anchor-icon"></span></a></strong></span></p>
<h2><span id="toc3">まとめ</span></h2>
<p>やっぱおすすめはゲイブさんのDVDですね。フォアハンドのフォームも学べますし、僕はこれを見たことで、ミスした時に何が悪かったのか原因が分かるようになりましたよ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【壁とDVD】1人で強くなる僕のテニス上達法</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/wall-dvd-be-strong-alone-715</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 02 Nov 2016 17:50:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[練習方法]]></category>
		<category><![CDATA[DVD]]></category>
		<category><![CDATA[壁打ち]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=715</guid>

					<description><![CDATA[テニスってめちゃめちゃ楽しいですよね！そして、もっともっとうまくなりたいですよね！でも… &#160; テニスってあんまりお手軽じゃないんですよね… &#160; 練習するにはコート借りなきゃいけないし、でも予約するにも [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>テニスってめちゃめちゃ楽しいですよね！そして、もっともっとうまくなりたいですよね！でも…</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">テニスってあんまりお手軽じゃないんですよね…</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>練習するにはコート借りなきゃいけないし、でも予約するにも抽選とかキャンセル待ちとか面倒だし、コート代まぁまぁかかるし、友達誘わないと出来ないし…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「一人でも強くなりたい！上達したい！レベルアップしたい！」</strong></span>と、そう思いますよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、壁打ち歴7年以上の僕が、一人でもテニスが強くなるオススメの上達法を伝授していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-14" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-14">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">壁とDVDがありゃ1人でも強くなれる！</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">壁とDVDがありゃ1人でも強くなれる！</span></h2>
<p>僕は<strong><span style="background-color: #ffff99;">壁打ち練習に絶大な信頼</span></strong>を置いています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜなら、壁打ち練習のお陰で、レギュラーにもなれたし、苦手だったボレー・ダブルスも克服できたのですから！すごいことです。<strong><span style="background-color: #ffff99;">壁打ちは1人で出来てお金もかからないのに、それでテニスのレベルが上がる</span></strong>んですからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから1人でもテニスを上達させたいと考えているすべての人に壁打ちをおすすめしたいです。ただ、家の近くに壁打ち場がない場合はムリですけど。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、長年壁打ち練習を続けてきた僕ですが、ただ何も考えず壁打ちをしているだけだと、成長が止まることがあります。僕の場合、ラリーはうまくなったのに、ボレーは全然上達しませんでした…。というか、壁打ちでボレーが上達するなんて思いつきもしませんでした…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな時にテニスDVDを購入し、正しいボレーを学び、その上でボレーの壁打ち練習をしたことで、ボレストが見違えるようにうまくなり、ダブルスでも積極的にポーチに出られるようになりました。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/volley-and-stroke-volley-stability-704">テニスのボレストで強烈に速いボールを安定にボレーし続けるコツ</a></p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/poach-practice-622">僕がおすすめするテニスのポーチの練習方法</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やっぱテニスがうまくなりたいなら、がむしゃらに打っているだけじゃなくて、勉強しながらやっていかないと、遠回りになってしまうんでしょうね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし1人で、自分のペースでテニスを上達させたいなら、壁とDVDがあれば鬼に金棒だと思います。</p>
<h2><span id="toc2">まとめ</span></h2>
<p>自宅でDVDを見ながらテニスの復習・勉強をしていると、どんどん壁打ちの意欲が湧いてきて、壁打ち練習に出掛けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>壁打ち練習に行き過ぎて飽きてしまっても、家にいる時はDVDを見て反省やイメトレが出来ますから、たとえ実際にラケットを持っていなくてもテニスのための時間を過ごすことが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これぞ最強の1人上達法だとは思いませんか？思いますよね！たはー！是非真似してみてちょ！</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wall-bounce-volley-knack-695">テニスの壁打ちでボレーを上達させるコツ</a></p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wall-bounce-forehand-knack-690">テニスの壁打ちでフォアハンドストロークを上達させるコツ</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テニスのサーブが学べるおすすめDVDはコレ！</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/serve-best-dvd-660</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 20:34:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[テニスのDVD教材]]></category>
		<category><![CDATA[DVD]]></category>
		<category><![CDATA[サーブ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=660</guid>

					<description><![CDATA[サーブに苦手意識を持っている人は意外と多いですよね。 &#160; 僕の友人にテニスのコーチのアルバイトをするほどの人がいましたが、この人はサーブが苦手で、試合になると結構な確率でダブルフォルトをしていました。また、僕も [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>サーブに苦手意識を持っている人は意外と多いですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕の友人にテニスのコーチのアルバイトをするほどの人がいましたが、この人はサーブが苦手で、試合になると結構な確率でダブルフォルトをしていました。また、僕も<strong><span style="color: #ff0000;">「確実に入れるサーブ・セカンドサーブってどんなものなの？」</span></strong>と疑問に思っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、サーブが学べるDVDを見たことで、サーブの確率を上げることがどういうことなのかを理解し、実行に移せるようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、入る確率の高いサーブを打てるようになったDVD教材を紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-16" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-16">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">サーブの理論を教えてくれたDVD</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">回転がかかるスライスサーブ・スピンサーブを教えてくれたDVD</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">サーブの理論を教えてくれたDVD</span></h2>
<p>あなたはかつて、<strong><span style="color: #ff0000;">「フラットサーブがなかなか入らないんだよなぁ～」「打点を前のほうにするとサーブって入りやすいんだよね、なんとなく感覚的にさ」</span></strong>なんて感じたことはありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそもサーブって、僕たちが思っている以上に上のほうから打たないと、一直線にコート内に入ってくれないんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どういうことかというと、もし重力がないとして、サーブを一直線に入れたいと思ったら、身長が185～190cm以上はないとネットしてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>要するに、<strong><span style="background-color: #ffff99;">サーブを入れたきゃボールに回転をかけて、強制的に地面に落ちるようにしてあげなきゃ入らないですよ！</span></strong>ってことです。ネットがあるから仕方のないことなんですが、この物理的な事実を知らない人は結構多いと思いますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕もDVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-easy-victory-doubles-432">試合に強くなるテニス ～簡単に勝てるダブルス～</a>』を見て初めて知りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/bbaefaba2c5d25689e23a64b18e8d80b.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-68" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/bbaefaba2c5d25689e23a64b18e8d80b.jpg" alt="" width="680" height="510" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/bbaefaba2c5d25689e23a64b18e8d80b.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/bbaefaba2c5d25689e23a64b18e8d80b-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サーブの確率を上げるためには、<strong><span style="background-color: #ffff99;">回転</span></strong>がとても大切なのです。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #FF4B23;">公式サイト</span></strong><span style="font-size: 14pt;"><strong><a rel="noopener" href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=277175&amp;iid=39819" target="_blank">試合に強くなるテニス ～簡単に勝てるダブルス～<span class="fa fa-external-link external-icon anchor-icon"></span></a></strong></span></p>
<h2><span id="toc2">回転がかかるスライスサーブ・スピンサーブを教えてくれたDVD</span></h2>
<p>これまでの僕のサーブスタイルは、ファーストサーブで思いっきり強気で無回転フラットサーブを打ち、フォルトしたら次のセカンドサーブは一か八かの超フルスイングで強烈回転スライスサーブを打っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お陰でセカンドサーブでエース取れることもよくあったんですが、いかんせん<strong><span style="color: #ff0000;">「こんなセカンドサーブを打っていて大丈夫なのだろうか…？」</span></strong>と疑心暗鬼に陥ることもありました。もちろんうまく回転がかかってくれなければフォルトしてしまうようなセカンドサーブでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、DVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-fullswing-tennis-service-351">新井流フルスイングテニス塾 ～確率＆スピードを自在に操る回転系サービス～</a>』を見たことで、回転量の多いサーブを打つことは簡単なんだということが分かり、また、コースの狙い方も学べて、試合ではフォルトの数が明らかに減りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/4aeafcf83562ee3c7ea7bd9aa857696b.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-90" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/4aeafcf83562ee3c7ea7bd9aa857696b.jpg" alt="" width="680" height="326" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/4aeafcf83562ee3c7ea7bd9aa857696b.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/4aeafcf83562ee3c7ea7bd9aa857696b-300x144.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だって、とりあえず回転さえかけてしまえば収まってくれるんですもの！（ただ、回転をかけやすいグリップの持ち方があるため、それを意識しなければうまく回転がかからなかったりする）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、回転量の多いサーブが打てるようになると、回転量を減らしてフラット気味のスライスサーブも打てるようになり、それをファーストサーブで打つことで、確率の高い攻撃的サーブも可能になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この前ダブルスの試合をした時に、アドバンテージサイドから打ったフラット気味のスライスサーブがセンターに決まってエースになった時はめっちゃ気持ちよかったです。爽快感パないっす！</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #FF4B23;">公式サイト</span></strong><span style="font-size: 14pt;"><strong><a rel="noopener" href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=277175&amp;iid=45585" target="_blank">新井流フルスイングテニス塾 ～確率＆スピードを自在に操る回転系サービス～<span class="fa fa-external-link external-icon anchor-icon"></span></a></strong></span></p>
<h2><span id="toc3">まとめ</span></h2>
<p>それぞれのDVDを見た感想については、『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-easy-victory-doubles-432">テニスDVD「試合に強くなるテニス ～簡単に勝てるダブルス～」を見た感想｜評価・評判・口コミ・レビュー</a>』、『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-fullswing-tennis-service-351">テニスDVD「新井流フルスイングテニス塾 ～確率＆スピードを自在に操る回転系サービス～」を見た感想｜評価・評判・口コミ・レビュー</a>』のページで読むことが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>DVDのお陰でスピンサーブも打てるようになりましたし、本や雑誌を買うよりもためになりましたよ！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【テニス】ダブルスのポーチを本当に上達させたいならDVD見てボレーの練習したほうがいい</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/doubles-poach-progress-645</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 13:35:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ポーチ]]></category>
		<category><![CDATA[DVD]]></category>
		<category><![CDATA[ダブルス]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=645</guid>

					<description><![CDATA[もし、あなたが本当にポーチを上達させたいなら、DVDを購入してボレーの練習から始めたほうがいいと思っています。 &#160; なぜこう思うかというと、僕自身、ポーチはおろかボレーすら苦手だったのに、DVDで正しいボレー（ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>もし、あなたが本当にポーチを上達させたいなら、DVDを購入してボレーの練習から始めたほうがいいと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜこう思うかというと、僕自身、ポーチはおろかボレーすら苦手だったのに、DVDで正しいボレー（素早い準備で出来るコンパクトなボレー）を身に付けることでポーチも出来るようになったからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで言う<span style="background-color: #ffff99;"><strong>“ポーチが出来る”</strong></span>とは、<strong><span style="background-color: #ffff99;">自分が取れるボールにだけしっかりと体が反応し（見極めが出来る）、体よりも前の、ボールに力が加わりやすい打点でボレーが出来ること</span></strong>を指しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは、ポーチ上達におすすめのDVDと、どのような練習をしたらポーチができるようになったのかを紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-18" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-18">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ポーチ上達に一役買ったのがこれ</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">ポーチは壁と5日間あれば習得できた</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">ポーチ上達に一役買ったのがこれ</span></h2>
<p>『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/tennis-best-dvd">実際に見て評価！僕がおすすめするテニスDVD教材はコレだ！</a>』のページで紹介しているように、僕は数々のテニスDVDを購入してきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その中には、あまり役に立たないものもありましたが、逆に、内容が濃くテニスの真髄を教えてくれるものもありました。ポーチ（ボレー）の方法について言えば、『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-doubles-progress-revolution-415">テニス・ダブルス上達革命</a>』がそれでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/b8fa9661238d4cff689929db671730dc.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-62" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/b8fa9661238d4cff689929db671730dc.jpg" alt="" width="680" height="510" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/b8fa9661238d4cff689929db671730dc.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/b8fa9661238d4cff689929db671730dc-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>佐藤さんは大会で優勝経験があるほどテニスがうまく、また、教え方も比較的上手です。特にボレーのpartでは、足の運び方から、ラケット面の作り方（準備）など、他のDVDにはない丁寧な説明で、ボレーの苦手な僕を一気に救い出してくれました。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/doubles-poach-improvement-613">テニスのダブルスでポーチに出れない僕が改善された理由</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう今ではボレストの練習も、たとえ相手のボールが速くたってボレーできる自信がありますし、ダブルスの試合中でもサーブからのファーストボレー、リターンダッシュで前に詰める展開が出来るようになり、ほぼ後ろでラリーすることもなくなりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポーチをするイメージは、相手のボールの軌道が分かった瞬間に、手首“のみ”を曲げてラケット面を軌道上に置き、あとはボールを待つだけって感じです。ボールが近づいてきたら多少踏み込みますが、その間にラケットを後ろに引く動作もなく、ただただ軌道上にはすでにラケット面がセットされている状態なので、振り遅れもなく、正確に相手コートにボールを返すことが出来るのです。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/poach-practice-622">僕がおすすめするテニスのポーチの練習方法</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポーチに出るのに、一か八かで飛び出る必要なんてないんです。コンパクトで正しいボレーさえ習得できていれば、瞬間的にボールの軌道を確認後、取れるコースであれば自然と体がボールに向かっていくイメージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これ、本当です！</p>
<h2><span id="toc2">ポーチは壁と5日間あれば習得できた</span></h2>
<p>ボレーの正しいやり方が分かってからは、毎日壁打ちの出来る公園に通い、1～2時間ボレーの練習を行っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>詳しい練習のやり方は、『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/poach-practice-622">僕がおすすめするテニスのポーチの練習方法</a>』のページで紹介しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>練習は、ボレーの正しいやり方を知っていることが前提となっていますが、それが分かっていれば、あとはどんどん足の踏み込むタイミングを練習していけばいいだけ！僕の場合、5日間で試合でボレーが使えるほどになり、ポーチも出れるようになりましたから、決して膨大な時間が必要なわけではないですよ。</p>
<h2><span id="toc3">まとめ</span></h2>
<p>テニスの勉強というと、大体の人が本か雑誌ですよね？まぁ僕も以前まではそうでしたけど。部活の先輩たちも、合宿のミーティング時にはテニスの本で僕たちにテニスを教えてくれていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、実際にDVDを購入してみると、本や雑誌にはない効果が期待できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当の動き方が分かりますし、本や雑誌にはあまり書かれることのない、微妙なニュアンスも含まれているので、それがコツというか、僕たちが練習する上で重要なことだったりするんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>DVDは値段が万単位なのでお金のない人は買えないかもしれませんが、何の考えもなくコートを借りてお金と時間を費やすくらいなら、DVD買ったほうが今後の練習内容が濃くなっていいと思いますよ！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>僕がおすすめするテニスのポーチの練習方法</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/poach-practice-622</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Oct 2016 14:45:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ポーチ]]></category>
		<category><![CDATA[DVD]]></category>
		<category><![CDATA[壁打ち]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=622</guid>

					<description><![CDATA[「なかなかポーチに出られない…」 「ポーチに出れる人は普段どんな練習をしているの…？」 &#160; こんな疑問を持ったことはないですか？以前の僕は、「ポーチに出れる人はなんであんなに出れるんだろうか？」と疑問に思ったこ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「なかなかポーチに出られない…」</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「ポーチに出れる人は普段どんな練習をしているの…？」</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな疑問を持ったことはないですか？以前の僕は、<span style="color: #ff0000;"><strong>「ポーチに出れる人はなんであんなに出れるんだろうか？」</strong></span>と疑問に思ったことがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、今の僕なら、ポーチに出れる人の秘密を理解できています。なぜなら、僕自信が最近ポーチに出れるようになり、ダブルスの試合でも積極的に前衛で活躍できるようになったからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこでこのページでは、僕がポーチに出れるようになった練習方法を紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-20" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-20">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ポーチは正しいボレーの延長線上にある</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">壁打ちのボレー練習を5日連続で行うことで、ポーチを習得</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">試合では自然と体が動くように！</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">ポーチは正しいボレーの延長線上にある</span></h2>
<p>ポーチが出来る人は皆、正しいボレーを習得しています。</p>
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<p>では正しいボレーとは？それは、準備が限りなくコンパクトなボレーのことです。</p>
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<p>僕はこのコンパクトなボレーを、DVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-doubles-progress-revolution-415">テニス・ダブルス上達革命</a>』を見て学びました。ボレーって、手首をパッと曲げてラケット面を軌道上に置くだけでいいんですよ？知っていましたか？</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2017/01/faf63a7884cb93682d3dd0927b66c5cf.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-1748" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2017/01/faf63a7884cb93682d3dd0927b66c5cf.jpg" alt="" width="680" height="541" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2017/01/faf63a7884cb93682d3dd0927b66c5cf.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2017/01/faf63a7884cb93682d3dd0927b66c5cf-300x239.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この事実を知る前の僕は、ボレーをする時に毎回ラケットを体の真横くらいまで引いていました。だから速いボールをボレーする時にフレームショットになってしまったり、素早いボレーが求められるポーチに対応できなかったのです。</p>
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<p>ですから、ポーチが出来るようになりたいのなら、まず正しいボレーを覚えること。これを頭で理解できるようにならなければ、おそらく一生ポーチは出来るようにならないでしょう。</p>
<h2><span id="toc2">壁打ちのボレー練習を5日連続で行うことで、ポーチを習得</span></h2>
<p>ポーチは、ポーチ専用の練習なんてありません。ポーチとは、ただのボレーのことです。だから、正しいボレーが出来るようになれば、本当に自然とポーチに出れるようになります。</p>
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<p>僕は、ひたすら壁打ちの出来る公園でボレーの練習を行いました。5日間連続で練習しました。</p>
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<p>具体的にどんな練習をしたかというと、ボレーボレーのようにその場でボレー練習をするのではなく、1球1球ボレーを確かめるような練習です。ラケ出しで壁にボールを打ち付け、返ってきたのをボレーします。</p>
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<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/11/9a4a8b526ef9b6a9b4d78b949161b914.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-1862" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/11/9a4a8b526ef9b6a9b4d78b949161b914.jpg" alt="" width="680" height="541" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/11/9a4a8b526ef9b6a9b4d78b949161b914.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/11/9a4a8b526ef9b6a9b4d78b949161b914-300x239.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>コツは、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>体の前でラケット面をセットした状態をキープすること</strong></span>と、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>足を踏み込んでボールに力を加えること</strong></span>です。そう、ボレーの場合、ボールに力を加えるのは足なのです！</p>
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<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/12/2b869722422c00c2aefd202075917734.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-1760" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/12/2b869722422c00c2aefd202075917734.jpg" alt="" width="680" height="541" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/12/2b869722422c00c2aefd202075917734.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/12/2b869722422c00c2aefd202075917734-300x239.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>上半身は基本固定です。ラケットはずっと体よりも前にあります。インパクト時は多少グリップを強く握って気持ちボールを押すイメージはありますが、決して腕全体を振っていくようなことはしません。</p>
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<p>壁打ちである程度正しいボレーが出来るようになったら、壁打ちラリーの中で前に詰めてボレーをしていくような練習も取り入れましょう。だんだん応用的な練習にレベルアップさせ、実践に近づけていきます。</p>
<h2><span id="toc3">試合では自然と体が動くように！</span></h2>
<p>コンパクトなボレーが出来るようになると、今まで腕全体でボレーするよりも時間的余裕が生まれ、ポーチにも自然と体が反応するようになりましたよ。僕は。自分でもビックリしました。</p>
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<p>もちろんそのためには<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/doubles-poach-split-step-619">スプリットステップ</a>など<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/doubles-poach-timing-616">タイミング</a>も重要になってきますが、すべてDVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-doubles-progress-revolution-415">テニス・ダブルス上達革命</a>』に収録されていましたし、壁打ちの練習でそれらを意識しながら練習していたので、ある程度体に動き方が染みついていました。</p>
<h2><span id="toc4">まとめ</span></h2>
<p>ポーチが出来ないのは、そもそもあなたのボレーの仕方が間違っているからです。なので、そんなボレーのフォームでポーチ練習をしても、おそらく一生ポーチが出来るようにならないですよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と、こんな風に過去の自分に言ってあげたいです。</p>
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