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	<title>社会人  |  テニログ</title>
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	<description>伸張反射ですべてうまくいく。</description>
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	<title>社会人  |  テニログ</title>
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	<item>
		<title>20代の社会人がテニスを始める時に考えること</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/20s-working-people-start-1127</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Dec 2016 18:35:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[テニス初心者その他]]></category>
		<category><![CDATA[社会人]]></category>
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					<description><![CDATA[社会人になると、仕事ばかりの生活になりがちなので、趣味もかねて生涯続けられるスポーツを始めたいと思うことがあると思います。 &#160; そこで、若い人からお年寄りまで楽しめる「テニス」を始めてみようと考えますね？そんな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>社会人になると、仕事ばかりの生活になりがちなので、趣味もかねて生涯続けられるスポーツを始めたいと思うことがあると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、若い人からお年寄りまで楽しめる「テニス」を始めてみようと考えますね？そんなあなたはお目が高い！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕はもう10年以上テニスを続けていますが、本当に楽しいスポーツだと思っています。いい運動にもなりますし、ボールを打ち込む時は爽快！各ショットも奥が深いので、練習のしがいがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、テニスを始めるにあたって、知っておいてほしいこともありますから、このページで紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">20代からテニスを始める時に知ってほしいこと</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">テニスを始める時は初期費用がかかる</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">テニスを練習するならテニススクールが一般的</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">テニスは意外と難しいスポーツである</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">20代からテニスを始める時に知ってほしいこと</span></h2>
<h3><span id="toc2">テニスを始める時は初期費用がかかる</span></h3>
<p>テニスを始める時は、ラケット、シューズ、ウェアなどを揃えなければなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぁ、どんなスポーツを始める時も道具を揃える必要はありますから、ここは仕方のないことですけどね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスラケットは初心者用のラケットが1本1万円程度で安売りをしていることもあるので、最初は手に入りやすい値段のものを買うといいと思います。</p>
<h3><span id="toc3">テニスを練習するならテニススクールが一般的</span></h3>
<p>初心者の方が一からテニスを学びたいのなら、まずはテニススクールに通うことをおすすめします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕も高校からテニスを始めた時は、1年間テニススクールに通っていました。級によってレベルが分かれているので、自分の実力にあった練習をすることが出来ますよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕が通っていたところは、週1（月4回）で月に1万円の費用でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、ある程度テニスに慣れてきたら、社会人テニスサークルを探して、行ってみるのもいいと思います。今は「テニス365」というサイトから様々なサークルを探すことが出来ますから、自分のレベルに合いそうなところを探して行ってみましょう。</p>
<h3><span id="toc4">テニスは意外と難しいスポーツである</span></h3>
<p>テニスは難しいスポーツです。何が難しいかというと、まずラケットを持ってスイングするところから難しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ラケットの握り方、手首の角度、ラケットを振る時のスイング軌道、ボールを打ってからのラケットのフォロースルーなどなど。最初は違和感だらけでしょう。ボールを下から擦って回転をかけるのがまた難しいのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここは本当に反復練習をするのみです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、テニスを比較的早く上達させたいのなら、基礎をとことん固めることが重要です。おすすめは、DVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-tennis-saisoku-234">神谷流テニス最速上達法</a>』でテニスの基礎的な動きを学ぶことです。これを見て練習すれば初心者でもテニスの基盤がガッチリ固まると感じました。</p>
<h2><span id="toc5">まとめ</span></h2>
<p>テニスに少しでも興味があるのなら、まずは近くのテニススクールに無料体験しに行きましょう。だいたいのテニススクールでは体験させてもらえますから、一度テニスがどんなものかやってみて、始めるかどうかを検討してみましょう！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テニス初心者の社会人におすすめのトレーニングを紹介</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/beginner-working-people-training-1125</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Dec 2016 17:02:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[テニスに慣れる]]></category>
		<category><![CDATA[社会人]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=1125</guid>

					<description><![CDATA[「テニスを上達させるために、社会人はどんなトレーニングを積めばいいのだろう？」 「社会人からでも十分テニスがうまくなる効率的なトレーニングはないものかなぁ？」 &#160; 分かります！僕の場合は高校からテニスを始めてい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「テニスを上達させるために、社会人はどんなトレーニングを積めばいいのだろう？」</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「社会人からでも十分テニスがうまくなる効率的なトレーニングはないものかなぁ？」</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>分かります！僕の場合は高校からテニスを始めているので、もう10年以上はテニスをしていることになりますが、社会人になった今でも猛烈にテニスを上達させたいと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、いったいどんなトレーニングをすればいいのかよく分からないですよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>社会人はテニスをするにも仕事をしながらですから、時間に制限があります。だからいかに効率よく効果のあるトレーニングをするかにかかっているんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、社会人である僕が行っているテニス上達トレーニングを紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">社会人におすすめなテニストレーニング</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">ジョギング</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">腕立て・腹筋・背筋・スクワット</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">壁打ち練習</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">DVDを見てテニスの正しい知識を身に付ける</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">社会人におすすめなテニストレーニング</span></h2>
<h3><span id="toc2">ジョギング</span></h3>
<p>やはりスポーツをするなら、持久力は鍛えておきたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスはラリーだけでも結構な運動量で、10～15分続けてやるだけでバテます。なので、日頃からジョギングなどで酸素を多く取り込める体を作っておき、試合中に高いパフォーマンスを持続できるようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、試合の大事な場面で、相手がふいにドロップショットを打ってきたことがありました。ですが僕は週2（1回6km）でジョギングをしていたこともあり、瞬発力を活かしてベースラインからボールに追いつき、相手のミスを誘うことに成功。あとから聞くと、このドロップショットで絶対に決まったと思ったらしいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスは疲労が溜まってくるとフォームが崩れたりして、ミスショットは必然的に増えるので、日頃からハードな運動に耐えられる体を作っておくといいと思います。</p>
<h3><span id="toc3">腕立て・腹筋・背筋・スクワット</span></h3>
<p>テニスは体幹を使ってボールを打ちますから、胸筋や腹筋、背筋などを強化しておきたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>筋肉を付けると代謝もよくなって太りにくい体質になりますから、一石二鳥ですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、スクワットをして太ももも鍛え、しっかり膝を曲げてためを作れるようにしておきたいです。膝の使い方はとても重要ですから、頑張って筋トレしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに僕は腕立てする時にプッシュアップバー、腹筋を鍛える時に腹筋ローラーを利用しています。どちらも1,000円程度と安いのでおすすめです。腹筋ローラーは最初、腰が砕けるかと思うほど負荷がかかってすごかったです。</p>
<h3><span id="toc4">壁打ち練習</span></h3>
<p>テニスの壁打ち練習場は意外とありますから、探して個人練習をしてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>素振りをするのもいいとは思いますが、僕的に、ボールを打たないと面白くないんですよね。だからよく壁打ちしに行きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この前は壁を使って重点的にボレーの練習をし、今では積極的にポーチに出られるようになりました。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wall-bounce-volley-knack-695">テニスの壁打ちでボレーを上達させるコツ</a></p>
<h3><span id="toc5">DVDを見てテニスの正しい知識を身に付ける</span></h3>
<p>テニスは、実際にボールを打って練習をしないと上達しません。しかし、練習をする時にフォームが間違っていると、何度練習をしても上達はしません。それくらい、テニスは正しい知識を身に付けることが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、僕は10年以上ボレーが苦手だったのに、DVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-doubles-progress-revolution-415">テニス・ダブルス上達革命</a>』を見てボレーの打ち方を学び、その通りに忠実に練習をしていたら、たった5日間でボレーが出来るようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今、何かテニスで苦手な技術はありませんか？どうしてうまくならないのか、それは、きっと正しい打ち方をあなたが知らないからです。そして、誰からも教えてもらえることもない。だったらDVDを購入して、実力のあるコーチの教えを再現しながら練習すればいいんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>色んなDVDを購入して僕が新たに出来るようになったことは、速いボールも安定して打ち返せるボレー・ファーストボレー・サービスダッシュ・リターンダッシュ・回転重視のフルスイングセカンドサーブ・ストロークをミスした時の素早い原因解明・ダブルスの戦術習得、などです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしDVDが気になる方は、『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/tennis-best-dvd">実際に見て評価！僕がおすすめするテニスDVD教材はコレだ！</a>』のページで各DVDを★で5段階評価しているので、参考にしてみてください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>社会人に必要なテニスの練習量・練習時間とは？</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/working-people-practice-amount-1123</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Dec 2016 15:43:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[練習方法]]></category>
		<category><![CDATA[社会人]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=1123</guid>

					<description><![CDATA[社会人になって本格的にテニスを始めようと思っている方も多いと思います。やるからにはテニスの技術を向上させていきたいですよね。 &#160; でも、いったいどれ程練習をすればテニスはうまくなるのでしょうか？ &#160;  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>社会人になって本格的にテニスを始めようと思っている方も多いと思います。やるからにはテニスの技術を向上させていきたいですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、いったいどれ程練習をすればテニスはうまくなるのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここでは、初心者に近い社会人テニスプレーヤーが上達するために必要な練習量・練習時間を紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">週1～2回＋αでぎりぎり上達する</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">週1～2回の練習で上達しない人の特徴</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">週1～2回＋αでぎりぎり上達する</span></h2>
<p>僕の経験上、週1～2回に合わせて、さらに＋αの練習をすることで、テニスは上達していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＋αの練習とは、<strong><span style="background-color: #ffff99;">自主練</span></strong>です。例えば、テニスコートを借り、誰かを誘って練習したり、壁打ち場に足を運んで練習したり、です。おすすめは壁打ち練習。1人で黙々とテニスの練習が出来るので僕は好きです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスの技術を上達させたいなら、スクール等に通うだけではなくて、自主的に練習することが重要だと考えます。自分にはどんな技術が足りないのか？何が苦手なのか？ミスをする時は何が悪いのか？そういったことを考え、自問自答しながら練習すること。そうやってテニスのレベルは上がっていくのです。</p>
<h2><span id="toc2">週1～2回の練習で上達しない人の特徴</span></h2>
<p>学生時代、テニス部・テニスサークルに入部していた頃、3～4年もテニスをしているのに一向にうまくならない人っているんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その人たちを見ていると、フォームがまずおかしい。膝伸びきってる。体重移動できてない。ボールとの距離感が分かっていない。ボールとの距離感を掴むための足の動きができていない。打点が一定じゃない。などの問題点が見えてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">この人たちに圧倒的に足りなかったものは、テニスにおける正しい知識</span></strong>でした。この事実は、僕がテニスDVDを買うようになって分かったことなのですが、正しい知識を身に付けた上で練習をすると、予想以上に上達するんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、僕は10年あまりボレーが苦手で、ダブルスも嫌いでしたが、DVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-doubles-progress-revolution-415">テニス・ダブルス上達革命</a>』でボレーの正しいやり方を知り、壁打ちで5日連続でボレーの練習を集中的に行うことで、試合でも使えるボレーを習得することに成功しました。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wall-bounce-volley-knack-695">テニスの壁打ちでボレーを上達させるコツ</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえ毎日練習をしていても、間違ったやり方で練習を続けてしまうと、全く意味がありません。時間の無駄です。いつまでもテニスは下手くそなまま。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ、最初はテニスの勉強をするか、スクールではコーチに何度も分からないことの質問をして、正しいテニスのやり方を頭で理解できるようにしてください。</p>
<h2><span id="toc3">まとめ</span></h2>
<p>テニスの練習は週に1～2回でもいいですが、なるべく自主練をして、コツコツと努力をすること。また、練習する時は正しいテニスの知識を身に付けた上で行うことが重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>初心者がテニスを学ぶのであれば、DVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-tennis-saisoku-234">神谷流テニス最速上達法</a>』やDVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-simple-tennis-series-vol1-331">石井弘樹のSIMPLE TENNIS SERIES vol.1 フォアハンドストローク編</a>』がおすすめです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テニスは社会人から本気でやればうまくなるのか？</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/working-people-earnest-1121</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Dec 2016 15:09:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[テニス初心者その他]]></category>
		<category><![CDATA[社会人]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=1121</guid>

					<description><![CDATA[社会人になって初めて、「心機一転テニスを始めてみたい！」って思うことありますよね？ &#160; 僕は高校生からテニスを始めましたが、始めたばかりの頃は本当にテニスが楽しくて、「テニス部に入って本当に良かったー」と心の底 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>社会人になって初めて、<strong><span style="background-color: #ffff99;">「心機一転テニスを始めてみたい！」</span></strong>って思うことありますよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕は高校生からテニスを始めましたが、始めたばかりの頃は本当にテニスが楽しくて、「テニス部に入って本当に良かったー」と心の底から思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、社会人から始めるとなると、本当に上達するのか分からないですよね。そして、やるからにはうまくなりたい。学生からテニスを始めた人たちと同じくらいの実力を付けたい。そう思うのは当然のことだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、テニス未経験の社会人が本気でテニスを始めたらうまくなるのか、考えていきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">社会人から始めた人でも僕よりうまい人を知っている</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">社会人からテニスを初めてうまくなる人の共通点</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">社会人から始めた人でも僕よりうまい人を知っている</span></h2>
<p>僕は高校からテニスを始めて、引退試合でぎりぎりレギュラーに選ばれるほどの実力になり、大学では中くらいのレベルのサークルでずっとレギュラーをしていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一応、それなりにですがテニスは出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、社会人からテニスを始めたにも関わらず、僕よりはるかにテニスがうまい人を僕は知っています。どううまいのかというと、打球が安定しているのに、威力があるんです。そして、常に攻めようという姿勢が見えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、社会人からテニスを始めたからといって全然諦める必要はなく、上達を目指して練習をすればいいと思います。</p>
<h2><span id="toc2">社会人からテニスを初めてうまくなる人の共通点</span></h2>
<p>社会人からテニスを始めたというのに、どうやってそこまで技術を上達させることが出来たのか？気になったので聞いてみることにしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「会社終わりにサークルに通っていたんだけど、そのサークルがかなりレベルが高くてね。とにかく威力のあるボールに食らいつくように必死に練習していたらうまくなったよ」</strong></span>と言っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>恐ろしいことに、学生の部活並みに厳しい環境でテニスの練習をしていたそうです。それもほぼ毎日…。だから毎日ヘトヘトだったそうです。このように、頻繁にテニスの練習を積み重ねることで、テニスを上達させたんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、話は変わりますが、僕が高校生だった頃の先輩に、テニス初心者の状態から部長になった人がいます。その人は毎日素振りを繰り返し、ある程度テニスがうまくなってからも欠かさず素振りを続けていたそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスはフォームが難しく、実際にボールを打つ時になるとフォームが崩れやすいですが、素振りの反復練習でフォーム（体の動き）を完全に体に覚え込ませることで、安定感をアップさせたのでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やはり、毎日テニスの練習をすることが上達への近道だと言えます。</p>
<h2><span id="toc3">まとめ</span></h2>
<p>社会人からテニスを始めたって十分上達できます。そして、上達する方法は単純で、頻繁に練習をすることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕もテニスを始めたばかりの頃は1人で壁打ち練習を続けていました。そうすることで、どんな場面でも正しいフォームでボールを打ち込めるようにしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたが初心者なのであれば、まずはテニスの正しい動きをマスターするべきです。テニスには腕の振り（スイング）以外にも、ステップやフットワーク、体重移動、膝の曲げ伸ばしなど、本当に体全体の使い方が重要になってきます。これらがおろそかだと、上達しにくくなります。なので、最初はDVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-tennis-saisoku-234">神谷流テニス最速上達法</a>』などを利用して基礎を確実に固め、その上でスクールやサークルに通って練習していきましょう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>社会人からテニスを始めた人が上達するための方法</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/working-people-tennis-progress-187</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 18:39:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[テニス初心者その他]]></category>
		<category><![CDATA[社会人]]></category>
		<category><![CDATA[上達しない]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=70</guid>

					<description><![CDATA[社会人のタイミングでテニスに出会って、「うわ～、めっちゃテニス楽しい！もっと早くに出会えていれば良かったなぁ」なんてこと考えたりしませんか？ &#160; 僕はしょっちゅう思います。僕の場合は高校生の時にテニスを始めたの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>社会人のタイミングでテニスに出会って、「うわ～、めっちゃテニス楽しい！もっと早くに出会えていれば良かったなぁ」なんてこと考えたりしませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕はしょっちゅう思います。僕の場合は高校生の時にテニスを始めたのですが、よく「小学生や中学生の頃にテニスに出会えていれば良かったなぁ」と考えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それだけテニスは楽しいスポーツだということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、社会人からテニスを始めてその楽しさにハマった場合、どのようにしたら早く上達出来るのでしょうか？僕はテニスを10年ほど続けてきましたが、うまくなる人にはある共通点があったように感じます。そこで今回は、テニスを今より上達するために心掛けるべきことを紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">テニスが上達する人は面倒なことを疎かにしない</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">1球1球考えて打っている</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">闘争心が高い</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">練習の頻度が高い</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">テニスが上達する人は面倒なことを疎かにしない</span></h2>
<p>テニス初心者の人なら、以下のようなことを言われたことはありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">「スプリットステップ忘れないようにね」</span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">「手振りになっているよ！体の回転意識してー」</span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">「ひざ曲げて～」</span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">「ストロークの構えは左手（ラケットを持ってない手）で来るボールを掴むように伸ばしてー」</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上達する人は、こうした基本的なことを完璧に守っています。そして動作を基本に忠実に行います。また、基本を理解しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「スプリットステップ忘れないようにね」⇒<span style="background-color: #ffff99;"><strong>反応を早くするため、早く準備を完了させるため</strong></span></p>
<p>「手振りになっているよ！体の回転意識してー」⇒<span style="background-color: #ffff99;"><strong>威力のあるボールを打つため、相手のボールの重みに打ち負けないため</strong></span></p>
<p>「ひざ曲げて～」⇒<span style="background-color: #ffff99;"><strong>体重移動をしてボールに威力を付けるため、ボールの高さに合わせていつものフォームで打つため（フォームを崩さないため）</strong></span></p>
<p>「ストロークの構えは左手（ラケットを持ってない手）で来るボールを掴むように伸ばしてー」⇒<span style="background-color: #ffff99;"><strong>しっかり体をひねり、タメを作るため</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>初心者がいきなりすべてを実行するのは難しいかもしれませんが、それぞれを無意識で出来るほどになれば上達は加速します。スプリットステップなんかはテニスがある程度うまい人でも疎かになる人はいるので、初心者の頃からクセをつけておきましょう。</p>
<h2><span id="toc2">1球1球考えて打っている</span></h2>
<p>ボールを打つ時に、ただ<span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>「相手に取りやすいボールを打とう」</strong></span>と考えるのと、<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>「このボールは打ちにくくて相手のチャンスボールになりそうだから山なりに打とう」</strong></span>と考えるのでは天と地の差です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>「力を抑えてコントロール重視で深く打ったら、相手はどんな返球になるかな？」「あそこに打ったら相手からチャンスボールが返球されるのではないか？」</strong></span>のように考えるのも有効です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスが上達する人というのは、常に考えてテニスをしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし何も考えずに、なんとなくでテニスをやっていたら、いざ試合になった時も戦略を考えることが出来ずに単調でつまらない試合になってしまうでしょう。逆に、日頃から考えるテニスをしていれば試合中も相手に合わせて戦略を組み立てたり、相手が嫌がるボールを打つことが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>自分の理想通りのボールが打てたか？</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>相手はどのような返球をしてきたか？</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>予想通りの返球だったか？</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>相手はどんなボールに苦手意識を持ったか？</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>常にこうしたことを考えながらテニスをするクセを付けましょう。そのほうがテニスが楽しくなります。</p>
<h2><span id="toc3">闘争心が高い</span></h2>
<p>テニスがうまくなる人は、プライドが高く、闘争心も高いと感じます。たとえ練習試合でも、貪欲に勝とうとします。本気です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスはメンタルの状態がプレーに表れるので、気持ちを鍛えておくことは非常に重要だと感じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>前に前に！</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いくら相手が強くても打点を引かず、体重移動を忘れずに、常に強気の姿勢を保つことが上達には欠かせないと思います。</p>
<h2><span id="toc4">練習の頻度が高い</span></h2>
<p>これは当たり前のことですが、うまくなる人というのは、いつでも練習しています。高校テニス部時代、初心者から部長になった人は毎日素振りをし、時間があれば友人を誘ってテニスをしていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、誘う友人というのは自分よりもテニスがうまい人でした。練習相手を自分よりもレベルの高い人にすることで、質の高い練習するように心掛けていたんですよね。積極性がハンパないと思います。</p>
<h2><span id="toc5">まとめ</span></h2>
<p>テニスがうまい人は頭がいい人が多い印象です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは別に勉強ができるということではなくて、常に大好きなテニスを考えているということです。人より考えて、その考えを実行しようとします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしていつか、<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>思った通りに動けて、ボールを理想の軌道に操れるようになった時が、強くなった時</strong></span>だと思います。だからやる気と意識を高く持ちましょう！</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/hNKyWuQp07o" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>初心者が社会人からテニスを始める時の始め方</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/tennis-beginner-start-186</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 17:17:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[テニス初心者その他]]></category>
		<category><![CDATA[社会人]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=66</guid>

					<description><![CDATA[僕がテニスを始めた時は高校でした。きっかけはテニス部に入部したことでした。なので、当時は毎日テニスをする環境が整っていたので上達も早かったです。 &#160; 対して、社会人からテニスを始めるとなるとなかなか難しいんです [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>僕がテニスを始めた時は高校でした。きっかけはテニス部に入部したことでした。なので、当時は毎日テニスをする環境が整っていたので上達も早かったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>対して、社会人からテニスを始めるとなるとなかなか難しいんですよね。サラリーマンなら会社終わりか休日しかテニスが出来る時間ありませんし、テニスをする頻度が少ないと上達もそれだけ遅くなってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>じゃあそんな不利な環境の中で、いったいどんな方法を取ればテニスがうまくなるのでしょうか？今回は、社会人からテニスを始めたい人の最善の方法を模索していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">最初に。社会人からでもテニスはうまくなる！</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">テニスの始め方いろいろ</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">テニススクールに通う</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">テニス経験者の知人に教えてもらう</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">社会人テニスサークルに参加する</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">独学で始める</a></li></ol></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">最初に。社会人からでもテニスはうまくなる！</span></h2>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>「社会人からテニス始めるなんて遅いのかな？」</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>「社会人からでもテニスってうまくなるのかな？」</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな心配は全く必要ありませんよ！僕はこれまでに、初心者から急激にうまくなった人を何人か見てきました。例えば、大学のサークルで始めてテニスを始めて、2年後には副キャプテンを任されるほどにうまくなった人や、社会人からテニスを始めて、4年後には社会人サークルの中で一番強い存在になった人などです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2人に共通していたことは、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">基礎の完成度が高かった</span></strong></span>ことでした。（打ち方が基本に徹していてキレイ！）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスは何歳からでも始められますから、まずは<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>やってみる</strong></span>ことが重要です。</p>
<h2><span id="toc2">テニスの始め方いろいろ</span></h2>
<p>テニスの始め方はいろいろあります。それぞれメリット・デメリットをご紹介！</p>
<h3><span id="toc3">テニススクールに通う</span></h3>
<p>近くのテニススクールを見つけて、基礎からコーチに教えてもらう方法です。僕も初心者の頃に1年間通っていましたが、<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>基本を丁寧に教えてもらえた</strong></span>ことで、上達も早く、学生時代はレギュラーになることも出来ました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>料金はだいたい週1で5,000～1万円くらいです。ちなみに僕の通っていたテニススクールは週1で月1万円でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニススクールは1人でも全然通えますし、数人と楽しくテニスを学べるのでいいですね！自然とテニス仲間が出来たり、出会いがあったり。スクールには<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>無料体験</strong></span>とかあったりするので、そういったところを探して一度行ってみるといいと思いますよ。行かなきゃ何も分からないし！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>月額料金はかかりますが、<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>周りに教えてくれる人がいないなら初心者は絶対通うべき</strong></span>だと思います。3ヶ月くらいでもいいですし。とにかく、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">初心者は基本を徹底的に習得するべき</span></strong></span>です。そうすれば上達スピードは上がります。</p>
<h3><span id="toc4">テニス経験者の知人に教えてもらう</span></h3>
<p>もしあなたの周囲にテニス経験者がいるんだったら、その人に教えてもらうのが手っ取り早いと思います。初めは持ち方から教えてもらう思うので、自宅で教えてもらうことも可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>頼ってみましょう。</p>
<h3><span id="toc5">社会人テニスサークルに参加する</span></h3>
<p>ある程度うまくなったら、社会人テニスサークルに参加してみるのもいいでしょう。僕もたまに参加していますが、集まってくる人は<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>とにかくテニスが好きで意識の高い人ばかり</strong></span>なので、とても練習になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>社会人テニスサークルはミクシィや<a rel="noopener" href="http://amigo.tennis365.net/?s=head" target="_blank">テニス365のサイト<span class="fa fa-external-link external-icon anchor-icon"></span></a>から検索可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この時注意しなければならないのは、自分のレベルに合ったサークルを探さなければならないところです。まだ初心者なのに上級の社会人サークルに参加してしまうと、何も出来ずに終了します（迷惑をかけるだけ）。</p>
<h3><span id="toc6">独学で始める</span></h3>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;"><strong>「ちょっと気軽に始めてみたいな！」</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;"><strong>「お遊び感覚でもいいからやってみたい！」</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう考えているなら、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">独学</span></strong></span>で始めるのも1つの手です。家の近くで壁打ちできる場所を探して、実際にボールを打って感覚を掴んでみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、この時がむしゃらにボールを打つのではなくて、<strong><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;">しっかり1球1球考えながら打つ</span></strong>必要があります。だから最初に、YouTubeやDVDなどの映像で見本となる型を探し、勉強する必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスって初心者からすると、普段しないような手の振り方、ラケットの持ち方をするので、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">スタートが予想以上に肝心</span></strong></span>です。変な動きがクセになってしまうと非常にダサくなってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おすすめDVDについては、僕が実際に購入したDVD紹介ページ『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/tennis-best-dvd">実際に見て評価！僕がおすすめするテニスDVD教材はコレだ！</a>』を参考にしてみてください。</p>
<h2><span id="toc7">まとめ</span></h2>
<p>テニスを始める時は、ラケットに1～4万円くらいかかりますし、ウェアを揃えるのも上下で6,000円くらい。必ずお金がかかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこからどのようにしてテニスを学んでいくのかが重要ですね。お金をあまりかけたくないのなら独学で壁打ちですし、出費をテニスコート代くらいに抑えたいなら知人に教えてもらうか社会人テニスサークル、お金がかけられるのならDVD購入・テニススクールに行くのが無難です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後に。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスは絶対に始めたほうがいいと思います！単純に楽しいので。少しでも始めたいと思ったら、勢いで始めてしまいましょう。やらない後悔よりもやって後悔したほうがいいですし！ね！</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/e2_zFCiEAeg" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/beginner-private-lesson-dvd-580">テニス初心者はプライベートレッスンよりもDVDで学んだほうが効率的！</a></p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/beginner-serve-knack-542">早く気付いて！テニス初心者がサーブを打つコツ！</a></p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/beginner-best-lesson-dvd-511">テニス初心者におすすめなレッスンDVDを紹介！</a></p>
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