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	<title>アウト  |  テニログ</title>
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	<description>伸張反射ですべてうまくいく。</description>
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	<title>アウト  |  テニログ</title>
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	<item>
		<title>テニスのリターンをふかしてアウト（オーバー）してしまう原因</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/return-out-cause-1099</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Nov 2016 17:07:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[リターン]]></category>
		<category><![CDATA[アウト]]></category>
		<category><![CDATA[浮く]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=1099</guid>

					<description><![CDATA[「はい、またリターンふかす俺～…」 「当たりはいいのになぜリターンがアウトするんだよ…」 「リターンがどうしても相手コートに収まってくれない…、オーバーばっかり…」 &#160; 僕もこれらの経験があります。当たりは良く [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「はい、またリターンふかす俺～…」</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「当たりはいいのになぜリターンがアウトするんだよ…」</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「リターンがどうしても相手コートに収まってくれない…、オーバーばっかり…」</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕もこれらの経験があります。当たりは良くて、一見しっかりボールを捉えることが出来たように思うのですが、惜しくもリターンがアウトになってしまう…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、これには原因があり、対処法があります。もし<strong><span style="color: #ff0000;">「当たりはいいし、たまたまアウトしただけさ！」</span></strong>なんて勘違いをしていると、今後も同じミスを繰り返してしまうでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、リターンをふかしてアウトしてしまう原因と、その対処法について書いていきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">当たり良し！一直線に叩き込めっ！って、アレ…？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">リターンを叩き込みたいなら回転が必要不可欠</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">リターンでボールに回転をかける方法</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">プロネーションを使う</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">膝の曲げ伸ばしを使う</a></li></ol></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">当たり良し！一直線に叩き込めっ！って、アレ…？</span></h2>
<p>感触的にはラケット面の真ん中でボールを捉えることが出来ていますし、ネットも超えているので、そのまま強烈なリターンが決まると思っているんです、こちらとしては！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも…、惜しくもアウトしちゃうんですよね…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分で原因が分かっていなかった時は不思議で不思議で仕方ありませんでした。で、<strong><span style="color: #ff0000;">「アウトするんなら、もっとネットぎりぎりに軌道を下げて打たなきゃ」</span></strong>と思い、まんまとネットミスです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうなると、どうやってリターンを入れに行けばいいのか、全く分からなくなってしまいます。混乱です…。</p>
<h2><span id="toc2">リターンを叩き込みたいなら回転が必要不可欠</span></h2>
<p>たとえリターンの当たりが良く、強烈なボールが打てた感触があっても、ボールにほとんど回転がかかっていないとボールは落ちませんから、アウトしてしまうんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、もしラケット面の真ん中でボールを捉えることが出来ているのであれば、それに2つの動作を付け加えてあげるだけで、各段にボールに回転がかかるようになります。</p>
<h2><span id="toc3">リターンでボールに回転をかける方法</span></h2>
<h3><span id="toc4">プロネーションを使う</span></h3>
<p>プロネーションとは、腕の内転を利用してインパクト時にボールに回転をかける方法です。別名、<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-fullswing-tennis-wiper-301">ワイパースイング</a>とも言います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フラット気味にボールを打つと、力加減をしなければコートに入れることは困難です。しかし、意識的にプロネーションを使うことが出来れば、ラケット面の当て方はそのままに、ボールに回転をかけることが可能になるので、相手コートに入ってくれる確率が上がります。</p>
<h3><span id="toc5">膝の曲げ伸ばしを使う</span></h3>
<p>さぁ、その場で膝の屈伸をしてみてください。上下の運動が生まれましたね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、膝を曲げると同時にテイクバックをし、膝を伸ばすと同時にスイングの動きをしてみてください。膝の屈伸をしない時と比べて、ラケットの軌道が斜め上に角度が付きましたよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>明らかに、膝の曲げ伸ばしを利用したほうがボールに回転がかけやすくなります。たまに、ラリーをしていてボールが思いっきりネットにかかってしまうことはありませんか？あれは、疲れてきて膝を曲げる動作を怠り、体幹のひねりだけでボールを打っているからです。これじゃあボールを持ち上げることは難しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>リターンを打つ時は、構えたら膝をしっかり曲げることを意識してください。</p>
<h2><span id="toc6">まとめ</span></h2>
<p>僕は、こうした具体的な体の使い方を、DVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/gabejaramillo-making-champions-272">ゲイブ・ハラミロのMAKING CHAMPIONS</a>』を見て学びました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ミスをする原因って、体のどこかの使い方が間違っていたり、サボっていたりするから起こるんです。だからテニスはバカみたいに練習するばかりじゃなくて、知識を取り入れることも大事ですよ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テニスの両手打ちバックハンドがアウトしてしまう原因</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/both-backhands-out-cause-828</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Nov 2016 14:25:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バックハンドストローク]]></category>
		<category><![CDATA[アウト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=828</guid>

					<description><![CDATA[なぜか両手打ちバックハンドが安定しない…。こんな悩みを1度は持つと思います。僕もそうでした。 &#160; 「どうせ弱気になったってミスするんだから、思いっきり打っちゃえ！」と思って、かなりいい当たりでボールを捉えること [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>なぜか両手打ちバックハンドが安定しない…。こんな悩みを1度は持つと思います。僕もそうでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「どうせ弱気になったってミスするんだから、思いっきり打っちゃえ！」</span></strong>と思って、かなりいい当たりでボールを捉えることが出来、弾道も低いのに、コートに落ちることなくそのままアウトへ直行…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、アウトが何度が連続で続いてしまうと、さすがに弱気になってしまうんですよね。<span style="color: #ff0000;"><strong>「もうバックハンド入らないんじゃないか…」</strong></span>って。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、両手打ちバックハンドがアウトしてしまうのには明確な原因があります。そして、原因さえ分かるようになれば、それを修正するための対策が打てます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、両手打ちバックハンドがアウトしてしまう原因について書いていきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">両手打ちバックハンドがアウトしてしまう主な原因</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">圧倒的なプロネーション不足による回転量の低下</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">僕が両手打ちバックハンドの見本にしたもの</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">両手打ちバックハンドがアウトしてしまう主な原因</span></h2>
<h3><span id="toc2">圧倒的なプロネーション不足による回転量の低下</span></h3>
<p>両手打ちバックハンドが頻繁にアウトしてしまう原因は、単純にボールに回転がかかっていないからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたにもその自覚があるんじゃないですか？または、<strong><span style="color: #ff0000;">「バックハンドでは回転がかけられない…」</span></strong>と諦めて、弾道を低くすることによってアウトしないようにしていませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ボールにスピンをかける方法を身に付けないと、相手のボールが速かった場合に思いっきりフラットで弾いてしまって、アウトする確率は上がりますし、ネットすれすれのボールばかり打っていたらネットミス増加の原因にもなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フォアハンドで回転をかける時は、少なからずプロネーション（ワイパースイング）を利用していると思いますが、両手打ちバックハンドでもそれが可能です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>具体的に言うと、肩を入れるように体感をひねって（普段しているように）、<strong><span style="background-color: #ffff99;">インパクト時に左手でバイバイする時の動きでプロネーションを行い</span></strong>、ボールに縦回転を加えていきます。また、フォロースルーは<strong><span style="background-color: #ffff99;">右ひじが肩の高さの辺りまで上がるくらい上げ</span></strong>、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>ラケットは顔の真横まで持ってきて</strong></span>、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>インパクト面は右外側を向いているように</strong></span>します。</p>
<h3><span id="toc3">僕が両手打ちバックハンドの見本にしたもの</span></h3>
<p>僕が両手打ちバックハンドを勉強するために便利だったのが、DVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/gabejaramillo-making-champions-272">ゲイブ・ハラミロのMAKING CHAMPIONS</a>』でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/3618b32b8046d86ae7892a30444a91eb.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-23" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/3618b32b8046d86ae7892a30444a91eb.jpg" alt="" width="680" height="510" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/3618b32b8046d86ae7892a30444a91eb.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/3618b32b8046d86ae7892a30444a91eb-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>周りにテニスを教えてくれる人がいればいいんですが、いたとしても、その人のレベルが低かったら間違ったことを教えられてしまうこともあると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、本当に正しいバックハンドを習得したかったら、実力のあるコーチの映像から学ぶべきだと僕は思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、このDVDでフラット系のバックハンドは紹介されておらず、圧倒的にプロネーションが推奨されていました。</p>
<h2><span id="toc4">まとめ</span></h2>
<p>アウトしてしまうのは、ボールに回転がかかっていないから。ボールに回転がかかっているのにアウトしてしまうなら、それは打球方向が上過ぎるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結構単純なことですよ。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/both-backhands-spin-knack-824">テニスの両手打ちバックハンドでスピン（回転）をかけるコツ</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テニスにおけるフォルトとアウトの違い</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/fault-out-difference-656</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 19:37:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[テニス初心者その他]]></category>
		<category><![CDATA[フォルト]]></category>
		<category><![CDATA[アウト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=656</guid>

					<description><![CDATA[テニスには、「フォルト」と「アウト」がありますよね？ &#160; これはテニスにおいて基本的な知識ですので、もしまだこの2つの違いを知らない人は、このページで勉強していきましょう。 目次 フォルトとアウトの違いについて [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>テニスには、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「フォルト」</strong></span>と<strong><span style="background-color: #ffff99;">「アウト」</span></strong>がありますよね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これはテニスにおいて基本的な知識ですので、もしまだこの2つの違いを知らない人は、このページで勉強していきましょう。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">フォルトとアウトの違いについて</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">フォルトはサーブが入らなかった時のみコールされる</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">アウトはサーブ以外でボールが決められた枠内に入らなかった場合にコールされる</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">フォルトとアウトの違いについて</span></h2>
<p>フォルトもアウトも、ボールが決められた枠内に入らなかった場合にコールされます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、両者には違いがあります。</p>
<h3><span id="toc2">フォルトはサーブが入らなかった時のみコールされる</span></h3>
<p>「フォルト」とは、英語にするとFaultとなり、欠点・欠陥などの意味があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスに置き換えるなら、“ミス”といったところでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この「フォルト」は、サーブが決まった枠内に入らなかった時にのみ使われます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">※ただし、サーブがネットにかかって枠内に入らなかった場合は特にコールはない</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/10/a64b53b90c3e5a747167b8b8a1639e89.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-1496" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/10/a64b53b90c3e5a747167b8b8a1639e89.jpg" alt="" width="680" height="450" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/10/a64b53b90c3e5a747167b8b8a1639e89.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/10/a64b53b90c3e5a747167b8b8a1639e89-300x199.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、ボールが少しでもラインに触れればINとなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サーブは2本まで許されている（1本目がミスしても、もう1度だけ打てる）ので、1度目にサーブが入らなかったらフォルト、2本目もサーブが入らなければダブルフォルトとなります。</p>
<h3><span id="toc3">アウトはサーブ以外でボールが決められた枠内に入らなかった場合にコールされる</span></h3>
<p>アウトは、サーブ以外のボールで、相手コートに入らなかった場合にコールされます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">※ただし、ネットにかかって相手コート枠内に入らなかった場合は特にコールなし</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、リターンしたボール・ボレー・ストローク・スマッシュ・スライスなどのボールが相手コートに入らなければ、それはすべて、フォルトではなくアウトとなるのです。</p>
<h2><span id="toc4">まとめ</span></h2>
<p>フォルトとアウトの違いがなんとなく分かったかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バーイ♪</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テニスのフォアハンドがアウトしてしまう原因と対処法</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/forehand-out-191</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 00:04:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[フォアハンドストローク]]></category>
		<category><![CDATA[アウト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=103</guid>

					<description><![CDATA[ラリー中にフォアがアウトして相手に迷惑をかけてしまったり、試合中に大きくアウトして自滅してしまうことってよくあると思います。 &#160; 僕もよくあります。打球感は好感触なのに、惜しいアウトを続けてしまって「なんでコー [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ラリー中にフォアがアウトして相手に迷惑をかけてしまったり、試合中に大きくアウトして自滅してしまうことってよくあると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕もよくあります。打球感は好感触なのに、惜しいアウトを続けてしまって<span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>「なんでコート内に収まってくれないんだよー」</strong></span>と嘆くことがあります。じゃあいったいどんなことを心掛ければアウトが少なくなるのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は僕がアウトを防ぐために意識していることと、アウトした時の考え方について書いていきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">フォアハンドがアウトしてしまう原因</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">十分な回転をかけて打ち返せていない</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">ショットの加減が出来ていない</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">ボールを打つ時の面が上を向いている</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">フォアハンドのアウトを防ぐために僕が意識していること</a><ol><li><a href="#toc6" tabindex="0">上半身をしっかりひねってテイクバックする</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">テイクバック時にラケットヘッドを下に落とす</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">ワイパースイングを行う</a></li></ol></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">フォアハンドがアウトしてしまう原因</span></h2>
<h3><span id="toc2">十分な回転をかけて打ち返せていない</span></h3>
<p>これはもう誰でも分かりますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アウトしてしまうのは単純に<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">ボールに回転をかけられていないから</span></strong></span>です。たとえ回転をかけていたとしても、それが不十分だからアウトしてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、相手のボールの勢いが強くて対処できない時も、ただボールをはじくだけのショット（回転がかかっていない）となってしまい、アウトしやすいです。</p>
<h3><span id="toc3">ショットの加減が出来ていない</span></h3>
<p>頻繁にアウトしてしまう人は、回転がかけられていない他、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">力の加減が下手</span></strong></span>な場合もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>力任せに打てばアウトしやすいのは当たり前なので、今よりもう少し打つ時の力を抜いてみるとうまく行くかもしれません。</p>
<h3><span id="toc4">ボールを打つ時の面が上を向いている</span></h3>
<p>どんなボールが打てるかは、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">球を打つ時のラケットの面</span></strong></span>が大きく関わってきます。これはとても基本的なことですが、無意識のうちに面が変な方向を向いていることはあるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今一度、自分がボールを打つ時のラケットの面の向きを思い出してみましょう。上を向いていませんか？</p>
<h2><span id="toc5">フォアハンドのアウトを防ぐために僕が意識していること</span></h2>
<h3><span id="toc6">上半身をしっかりひねってテイクバックする</span></h3>
<p>アウトを連発しだしたら、ひとまず攻めることは忘れて、<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>回転をかけることを最優先</strong></span>にします。その際、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">上半身をしっかりひねってテイクバック</span></strong></span>するように心掛けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>腕の力だけでボールに回転をかけようと思ってもうまく行かないのは分かっているので、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">体の回転でボールに縦回転をかける</span></strong></span>ように意識します。</p>
<h3><span id="toc7">テイクバック時にラケットヘッドを下に落とす</span></h3>
<p>これは簡単にできますが効果的な方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">フォアのテイクバック時に、ラケットヘッドを下に下げるようにする</span></strong></span>のです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすると、ボールを打つまでの動きの中でラケットヘッドが起きてくるので、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">自然とボールに回転がかかる</span></strong></span>ことになります。</p>
<h3><span id="toc8">ワイパースイングを行う</span></h3>
<p>ボールに回転をかけやすいと言われている<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>「ワイパースイング」</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>知らない人は、ラケットを持つ手で、肘から大きく“バイバイ”するように手を動かしてみてください。または、窓をぞうきんで拭く時の動きにも似ていると思います。まぁ、車のワイパーみたいなスイングなので「ワイパースイング」と言うのですが。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フォロースルーをワイパーのように動かそうと意識することで、回転はかかりやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、この「ワイパースイング」は、別名「プロネーション」とも呼びます。この動作は様々なテニスDVDで解説されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="border: 3px double #00d4ff; padding: 10px; background-color: #efefef;">
<p><strong>【ワイパースイング（プロネーション）が学べるテニスDVD】</strong></p>
<ul>
<li>「<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/gabejaramillo-making-champions-272">ゲイブ・ハラミロのMAKING CHAMPIONS</a>」</li>
<li>「<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-fullswing-tennis-wiper-301">新井流フルスイングテニス塾 実践ワイパースイング フォアハンド編</a>」</li>
<li>「<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-wiper-swing-zero-284">新井流フルスイングテニス塾ワイパースイングZERO</a>」</li>
</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>おすすめは、プロネーションを含む、ストロークのフォームを各身体ごとに学べる「<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/gabejaramillo-making-champions-272">ゲイブ・ハラミロのMAKING CHAMPIONS</a>」です。</p>
<h2><span id="toc9">まとめ</span></h2>
<p>フォアハンドでもサーブでもそうですが、ボールに回転を加えれば自然とボールは落ちます。だから、回転をかけることが先決です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分にどんな原因があるのかを考えながら修正していきましょう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テニスでフォアハンドが浮く原因と改善するための練習</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/forehand-float-189</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 15:28:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[フォアハンドストローク]]></category>
		<category><![CDATA[アウト]]></category>
		<category><![CDATA[浮く]]></category>
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					<description><![CDATA[人並みにラリーがしたいだけなのに、いつもフォアが上にポーンと浮いてしまう人っていますよね。でも、本人も大抵原因は分かっているんです。面が上を向いているってね。 &#160; でも、原因はそれだけじゃないと思っています。様 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>人並みにラリーがしたいだけなのに、いつもフォアが上にポーンと浮いてしまう人っていますよね。でも、本人も大抵原因は分かっているんです。面が上を向いているってね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、原因はそれだけじゃないと思っています。様々な要因が重なって、結果として面を上に向けた打ち方になってしまっているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、フォアハンドストロークで打ったボールがはるか上空に浮いてしまう人が、どうしたらネットすれすれのショットを打てるようになるのかを考えていきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">フォアハンドがどうしても浮いてしまう原因と対処法</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">ボールを打つ時のラケットの面が上を向いている</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">ラケットヘッドが手首よりも先に前に行ってしまう</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">スイングの軌道がまるでボーリング</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">フォアハンドがどうしても浮いてしまう原因と対処法</span></h2>
<h3><span id="toc2">ボールを打つ時のラケットの面が上を向いている</span></h3>
<p>これはすでに本人も気付いていると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ボールがポーンと浮いてしまうということは、インパクト時に面が上を向いていることがほとんどです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フォアでスピン系のショットを打つ時はラケットの面はやや下向きか垂直ですし、フラットならほぼ垂直。上向きになることはまずありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>改善するためには、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">テイクバックして構えた時に、ラケットの面を意識的に下向きにすること</span></strong></span>です。また、慣れていないうちはいつもよりもラケットを構える位置を前め（腰の真横から少し後ろに下げるくらい）にしてください（テイクバックをコンパクトにするということ）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすることで、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">フォームが崩れにくく、少しでもボールに回転がかかるように</span></strong></span>なります。<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">浮かないボールを打つためには回転は基本中の基本</span></strong></span>です。</p>
<h3><span id="toc3">ラケットヘッドが手首よりも先に前に行ってしまう</span></h3>
<p>構えてから、ボールを打つまでのスイングで、インパクト時に明らかにラケットヘッドが手首よりも前に行っていると、もうそれで面は上を向いている状態です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これではダメ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>理想は、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">インパクト時にラケットヘッドと手首が、横から見て一直線上にあること</span></strong></span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/m8bcBfLTltc" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しっかりと手首を反らして、その形を固定してボールを打ちましょう。さらに、どうしてもラケットヘッドが手首よりも前に行ってしまうというのなら、あなたのポジショニングが後ろ過ぎる可能性があります。後ろ過ぎるから手を伸ばさないとボールが打てなくなっていて、自然と面が上を向いてしまうのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、ボールを打つ時に体が前のめりになってはいませんか？体重移動は大事ですが、真ん前に移動させては前のめりになるだけ。<span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;"><strong>後ろ足から前足に体重を移動させた後は、腰（体幹）、肩の順番でしっかり体を回転させ</strong></span>、フォロースルーを最後まで行いましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうすることで、腕の力だけに頼らない、回転&amp;威力のあるボールが打てるようになります。</p>
<h3><span id="toc4">スイングの軌道がまるでボーリング</span></h3>
<p>ラケットの面が上を向いてしまう人は、スイングの軌道が<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">ボーリングみたいに振り子っぽい</span></strong></span>んだと思います。だから最終的に、インパクトで面が上を向いてしまって、ボールが打ち上がってしまうのです。（もしかしたら、ネットするのが怖くて面が上を向いている？）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本来のテニスはそんな打ち方はしません。<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">テニスは、下半身は体重移動（後ろ足のひざの曲げによる上下運動）、上半身は体幹のひねり回転（左右の運動）</span></strong></span>でボールを打っていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちょっとその場で腰と肩を連携させて、体幹を中心として回転させて（ひねって）みてください。出来たら、さらにひざの曲げ伸ばし運動も加えてみましょう！テニスはその動きでボールを打ちます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しっかりとひざを曲げることで、スイング時にひざを伸ばしていけるので、上へのエネルギーが生じ、ラケット面をわざわざ上に向けなくともボールは山なりの軌道を描いてくれるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/06/9dbe762728489714864d47a8ab314422.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-1712" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/06/9dbe762728489714864d47a8ab314422.jpg" alt="" width="680" height="245" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/06/9dbe762728489714864d47a8ab314422.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/06/9dbe762728489714864d47a8ab314422-300x108.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、ボールを打つ時は振り子の原理で打とうとせず、腰・肩（体幹）の回転と膝の曲げ伸ばしで打つように心掛けましょう。また、その正しいフォームに合わせて打点も適切な位置に調整してください（いつもより打点は高くなり、横に離れると思います）。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/forehand-net-cause-610">テニスのフォアハンドがネットにかかる原因と対処法</a></p>
<h2><span id="toc5">まとめ</span></h2>
<p><span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">ボールが大きく浮いてしまう人は、ラケットの面だけでなく、基本的な体の使い方がずれていることが多い印象</span></strong></span>です。なので、まずは打ち方から変えていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、いきなり打ち方を変えるのは誰にでも難しいこと。まずは1つ1つ注意しながら素振りをたくさん行い、実際にボールを打つ時も小さなテイクバックで正しいフォームを実行できるように心掛けましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テニスの基本技術「ストローク」が出来ない人は、DVDで勉強するのがおすすめです。例えば『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-simple-tennis-series-vol1-331">石井弘樹のSIMPLE TENNIS SERIES vol.1 フォアハンドストローク編</a>』では、フォアハンドのトップスピン・フラット・スライスを学ぶことが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/44895d5693dab41797a63273f27590d7.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-152" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/44895d5693dab41797a63273f27590d7.jpg" alt="" width="680" height="510" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/44895d5693dab41797a63273f27590d7.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/44895d5693dab41797a63273f27590d7-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>無駄のない解説と、始めたばかりの初心者でも理解できる説明は見ていてとても分かりやすかったです。フォアハンドに苦戦している人は、体の使い方からスピンのかけ方まで覚えることが出来ますよ。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-simple-tennis-series-vol1-331">石井弘樹のSIMPLE TENNIS SERIES vol.1 フォアハンドストローク編を見た感想</a></p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #FF4B23;">公式サイト</span></strong><span style="font-size: 14pt;"><strong><a rel="noopener" href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=277175&amp;iid=53474" target="_blank">石井弘樹のSIMPLE TENNIS SERIES vol.1 フォアハンドストローク編<span class="fa fa-external-link external-icon anchor-icon"></span></a></strong></span></p>
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