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	<title>タイミング  |  テニログ</title>
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	<description>伸張反射ですべてうまくいく。</description>
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	<title>タイミング  |  テニログ</title>
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	<item>
		<title>テニスのシングルスの試合で前に出るタイミングを紹介</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/singles-go-forward-timing-798</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Nov 2016 18:04:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[戦略と戦術]]></category>
		<category><![CDATA[タイミング]]></category>
		<category><![CDATA[シングルス]]></category>
		<category><![CDATA[ネットプレー]]></category>
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					<description><![CDATA[シングルスは、ダブルスと違って1人で広範囲を守らなければならないので、むやみに前に詰めることが難しいですよね？なので、後ろのほうでストローク戦を繰り広げる人も多いです。 &#160; しかし、ずっとストロークに頼ってばか [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>シングルスは、ダブルスと違って1人で広範囲を守らなければならないので、むやみに前に詰めることが難しいですよね？なので、後ろのほうでストローク戦を繰り広げる人も多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、ずっとストロークに頼ってばかりだと、体力の消耗が激しいですし、出来ることならボレー一発で決めて、次の試合のために体力を温存しておきたいものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、僕がシングルスの試合で、どんなタイミングで前に出るかを紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">シングルスで前に出るタイミング</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">相手のリターンが浅くなり、フォアで打てる時</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">ラリー中、相手のボールが浅く返ってきた時</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">低い弾道のスライスをコーナー深くに打てた時</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">フラット系サーブが相手バックハンド側に決まった時</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">相手がフォアとバックどちらが苦手かを見極めるべし！</a></li></ol></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">シングルスで前に出るタイミング</span></h2>
<h3><span id="toc2">相手のリターンが浅くなり、フォアで打てる時</span></h3>
<p>ファーストサーブがいいコースに決まった時や、相手がリターンでフレームショットをした時などは、ボールが浅くなりやすいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういった時は、なるべくフォアハンドで回り込んで、高い打点でボールを打ち込むようにしています。コースはその時の状況によりますが、オープンコートがガラ空きであれば、ウィナーを狙って打ち込みますし、普通に追いつかれそうだと思ったら逆を突くこともあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チャンスボールはしっかりと振り切り、相手に高いロブなどで逃げられないようにし、甘くなったところをボレーやスマッシュでオープンコートに打ち込みます。</p>
<h3><span id="toc3">ラリー中、相手のボールが浅く返ってきた時</span></h3>
<p>ラリー中は常にチャンスを伺い、浅くなったところでなるべく角度をつけて打ち込むように心掛けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>基本的にバックハンドで打つ時は深く返球できるように守りの体勢で、フォアハンドで打つ時は低い弾道・高く山なりの弾道など、様々な球種を織り交ぜながら相手に打たせにくくし、チャンスを作るようにしています。</p>
<h3><span id="toc4">低い弾道のスライスをコーナー深くに打てた時</span></h3>
<p>低い弾道のスライスって多く回転をかけてもあまり持ち上がりませんよね？そうしたボールはボレーに打って付け。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ボレーのチャンスを作りたいのであれば、低い弾道で伸びるようなスライスを心掛けてみてください。目安は、打点がネットよりも低くなる感じです。特にコーナーに決まった時はチャンスで、スピードもあまり速くないボールが返ってきやすいですから、前に出てボレーの準備をしておけば決めやすいです。</p>
<h3><span id="toc5">フラット系サーブが相手バックハンド側に決まった時</span></h3>
<p>通常、バックハンドはフォアハンドよりも力が入りにくいですから、フラット系のサーブが相手バックハンド側に決まった時は、思い切って前に詰めてもいいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>浮いたボールが返ってきたらボレーのチャンスですし、攻める姿勢を見せることは、相手にプレッシャーをかけることにつながりますから、戦いやすくもなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>試合中は何度かトライしてみましょう。</p>
<h3><span id="toc6">相手がフォアとバックどちらが苦手かを見極めるべし！</span></h3>
<p>普通はバックハンドが苦手な人が多いので、ラリー中はバックハンド側にボールを集めることが多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、まれにバックハンドはうまいけど、フォアハンドが安定していない人もいるので（実際にそういう人と戦ったことがあります）、その場合は絶対フォアハンド狙いですね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>戦っていく中で、相手がどんなショットが苦手なのかを見極めて、相手に嫌がるボールを打たせてチャンスを作っていくのは当然の戦術です。</p>
<h2><span id="toc7">まとめ</span></h2>
<p>前に出るタイミングは、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>相手の体勢が崩れた時</strong></span>、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>ボールが甘くなった時</strong></span>、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>相手に苦手なショットを打たせた時</strong></span>、などです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただチャンスを待っているだけじゃなくて、自分からチャンスの場面を作れるようになると、もっとシングルスが楽しくなりますね！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>絶妙！テニスのダブルスでポーチに出るタイミングはココだ！</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/doubles-poach-timing-616</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 29 Oct 2016 22:28:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ポーチ]]></category>
		<category><![CDATA[タイミング]]></category>
		<category><![CDATA[ダブルス]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=616</guid>

					<description><![CDATA[ポーチには、明確に出るタイミングがあります。これを知っているかどうかで、相手に逆を突かれる可能性が変わり、また、ポーチの成功率にも影響してきます。 &#160; それでは、ポーチのタイミングについて解説していきます。 目 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ポーチには、明確に出るタイミングがあります。これを知っているかどうかで、相手に逆を突かれる可能性が変わり、また、ポーチの成功率にも影響してきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは、ポーチのタイミングについて解説していきます。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ポーチに出るタイミングは相手のスイングが始まったら！</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">ポーチにはタイミング以外にも、素早いボレーの準備が要求される</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">ボレーやポーチはDVDで学ぶのが一番でしょう！</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">ポーチに出るタイミングは相手のスイングが始まったら！</span></h2>
<p>基本的に、ポーチに出るタイミングは、<strong><span style="background-color: #ffff99;">相手のストロークのスイングが開始したら</span></strong>、です。それまではポーチに出る素振りは見せないか、フェイントなどを行って相手を揺さぶりましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>通常、人はスイングを開始したら、スイング途中で打つコースを変更することが出来ません。なので、スイング開始時にポーチに出れば、比較的取りやすいボールが来やすいのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たまに、思い切って早めにポーチに出てしまう人がいますが、相手がスイングを開始する前だと、コースを変更できてしまうため、ストレートに抜かれてしまう可能性が高まります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆に言うと、スイングを開始してからフェイントを入れても、意味がないということになりますね。</p>
<h2><span id="toc2">ポーチにはタイミング以外にも、素早いボレーの準備が要求される</span></h2>
<p>たとえポーチに出るタイミングが分かったとしても、予想以上に相手のボールが速いと対応しきれないことがあります。となると、もう素早くボレーをするしかないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですが、ボレーが苦手な人は大抵、腕を振ってしまうタイプのボレーをしてしまうので、振り遅れ、ポーチに失敗します。（かつての僕）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、ポーチを上達させたい場合は、まず素早くボレーの準備が出来るようになりましょう！詳しくは『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/doubles-poach-improvement-613">テニスのダブルスでポーチに出れない僕が改善された理由</a>』のページでも解説しています。</p>
<h2><span id="toc3">ボレーやポーチはDVDで学ぶのが一番でしょう！</span></h2>
<p>テニスのDVD教材って、なんでかとっつきにくいところがあります。値段高いし。しかし、本や雑誌以上に、テニスを学べます。僕は実際にDVDを買ってそのことを実感しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし、ポーチを得意にしたいのであれば、DVD『<a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/dvd-doubles-progress-revolution-415">テニス・ダブルス上達革命</a>』がめちゃおすすめです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/b8fa9661238d4cff689929db671730dc.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-62" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/b8fa9661238d4cff689929db671730dc.jpg" alt="" width="680" height="510" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/b8fa9661238d4cff689929db671730dc.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2018/11/b8fa9661238d4cff689929db671730dc-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>素早い準備で打つコンパクトボレーの方法について学べ、これまでボレーが苦手だった人も、しっかり練習に活かせれば上達できます。ちなみに僕はこのDVDを基に壁打ちでボレーの練習を5日連続でみっちり行うことで、ダブルスの試合で使えるボレー・ポーチ・ファーストボレーを習得することが出来ました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正直、DVD教材は学生時代から買っておけば良かったです、マジのガチで。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #FF4B23;">公式サイト</span></strong><span style="font-size: 14pt;"><strong><a rel="noopener" href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=277175&amp;iid=68818" target="_blank">テニス・ダブルス上達革命<span class="fa fa-external-link external-icon anchor-icon"></span></a></strong></span></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テニスのフォアハンドのテイクバックのタイミングを解説！</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/tennis-forehand-takeback-timing-199</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Sep 2016 18:37:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[フォアハンドストローク]]></category>
		<category><![CDATA[テイクバック]]></category>
		<category><![CDATA[タイミング]]></category>
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					<description><![CDATA[テニスにおいてテイクバックは、ショットを打つための準備であり、基盤です。これが崩れてしまうと、振り遅れてしまったり、ミスショットで自滅してしまいます。 &#160; しかし、テニスを始めたての人は、どのタイミングでテイク [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>テニスにおいてテイクバックは、ショットを打つための準備であり、基盤です。これが崩れてしまうと、振り遅れてしまったり、ミスショットで自滅してしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、テニスを始めたての人は、どのタイミングでテイクバックをすればいいのか、イマイチ分かっていない人も多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこでこのページでは、フォアハンドのテイクバックをし始めるタイミングと、流れについて解説していきます。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">テイクバックはスプリットステップ後にすぐし始める</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">テイクバックの流れ</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">体を横に向ける（腰をひねるイメージ）</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">返球されたボールがバウンドすると同時にテイクバックを完全に完了させる（場合による）</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">テイクバックはスプリットステップ後にすぐし始める</span></h2>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「テニスのフォアハンドでテイクバックをするタイミングは？」</strong></span>と聞かれれば、<strong><span style="background-color: #ffff99;">「相手が返球すると同時にスプリットステップをし、その後すぐ」</span></strong>と答えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただこれは、スプリットステップ後にテイクバックを<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>し始める</strong></span>のであって、<strong><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;">スプリットステップ後にテイクバックをすぐ完了させるわけではありません</span></strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テイクバックには、しっかり構えを完了させるまでに流れがあります。</p>
<h2><span id="toc2">テイクバックの流れ</span></h2>
<h3><span id="toc3">体を横に向ける（腰をひねるイメージ）</span></h3>
<p>相手が返球すると同時にスプリットステップをし、さらにボールの軌道を確認します。そして、最適な打点で打てるように移動を始めますが、この時に軽く体を横に向け始めます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうすることで、テイクバック完了までをスムーズに行えるようにします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぁこれはほとんどの人が自然とやっていることだと思います。</p>
<h3><span id="toc4">返球されたボールがバウンドすると同時にテイクバックを完全に完了させる（場合による）</span></h3>
<p>初級～初中級レベルであれば、基本的に打点はボールがバウンドして頂点に達した時だと思いますので、その状況を前提に説明します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テイクバック完了のタイミングは、相手から返球されたボールがバウンドすると同時に行うイメージを持っていればいいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにテイクバック完了とは、すでに自分の最適な打点で打てるポジションに移動しており、ボールのバウンドと同時に後ろ足に重心（全体重）を置き、さらにラケットを引き終わった状態のことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この後は、ボールが軌道上の頂点（または自分の打点）に達するまでの間に、ラケットを振っていけばいいだけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例外として、相手のボールが速かったり、ライジングを打つ場合は、バウンドする前からラケットを振り始めるので、このあたりは回数をこなして感覚を身に付けていくしかありません。</p>
<h2><span id="toc5">まとめ</span></h2>
<p>テイクバックは、相手が返球してきた瞬間から少しずつし始めます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まだよく分からない人は、実際にテニスをしている人を見て確認してみましょう。</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/E-KFvoJ_zfs" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
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