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	<title>トップスピン  |  テニログ</title>
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	<description>伸張反射ですべてうまくいく。</description>
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	<title>トップスピン  |  テニログ</title>
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	<item>
		<title>テニスの両手打ちバックハンドでスピン（回転）をかけるコツ</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/both-backhands-spin-knack-824</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Nov 2016 13:27:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バックハンドストローク]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
		<category><![CDATA[トップスピン]]></category>
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					<description><![CDATA[「フォアハンドならスピンをかけるの簡単なのに、どうしてバックハンドだとフラット気味にしか打てないんだろう…？」 「両手打ちバックハンドでうまくボールに回転をかける方法が知りたい！」 &#160; こんなことを思ったことは [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「フォアハンドならスピンをかけるの簡単なのに、どうしてバックハンドだとフラット気味にしか打てないんだろう…？」</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「両手打ちバックハンドでうまくボールに回転をかける方法が知りたい！」</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんなことを思ったことはありませんか？僕はあります。ただ、いくらスピンをかけようと思ってもうまくいかなかったので、最近まで両手打ちバックハンドで回転をかけることを諦めて、ほぼフラット気味にしか打っていませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、それだとハードヒットした時にアウトしやすく、ダブルスの試合でもアングルに打てないので相手前衛に取られてしまうんですよね…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですが最近、両手打ちバックハンドでもスピンをかける方法を知ることが出来たので、このページで紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">両手打ちバックハンドでスピンをしっかりかける方法</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">インパクト時に左腕でプロネーションを行う</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">スイングスピードが衰えないフォロースルーを意識する</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">両手打ちバックハンドでスピンをしっかりかける方法</span></h2>
<h3><span id="toc2">インパクト時に左腕でプロネーションを行う</span></h3>
<p>フォアハンドでボールに回転をかける時と同様なのですが、両手打ちバックハンドでスピンをかける時も<span style="background-color: #ffff99;"><strong>プロネーション</strong></span>を行いましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>プロネーションとは腕をひねる動作のことで、両手打ちバックハンドの場合は左腕のプロネーションを意識して行います（右利きの場合）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><iframe src="https://www.youtube.com/embed/d9jC5uuAQ4g" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ単に下から上へのスイングをするだけより、瞬間的にプロネーションも合わせて使ったほうがスピンはかかりやすく、高い軌道で打ってもコート内に収まりやすくなります。</p>
<h3><span id="toc3">スイングスピードが衰えないフォロースルーを意識する</span></h3>
<p>両手打ちバックハンドの回転量を増やしたいならば、スイングスピードも重要です。ゆっくりとボールに当てていくより、速くボールを擦り上げたほうが強烈なスピンがかかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのためには、スイングスピードが途中で衰えることなく、フォロースルーが完了する最後までスムーズに振り切れる必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、それでは両手打ちバックハンドのフォロースルーの形をその場で再現してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">グリップが顔の右真横まで上がっていますか？右ひじが体にくっついていませんか？</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スイングスピードが途中で衰えないフォロースルーとは、<strong><span style="background-color: #ffff99;">グリップを持つ両手が顔の右真横まで上がっており、右ひじも体から最大限離れていて、肩の高さ辺りまで上がっている</span></strong>必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この前、錦織選手の試合を注意深く見ていたら、フォロースルーはこの通りでしたよ！ちなみに、このやり方は世界の有名なテニスアカデミーで指導を続けてきたゲイブさんも紹介していました。</p>
<p><strong><span style="padding: 3px 5px; margin-top: 3px; margin-bottom: 3px; margin-right: 5px; border-radius: 5px; color: #ffffff; background: #00BFFF;">関連</span></strong><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/gabejaramillo-making-champions-272">テニスDVD「ゲイブ・ハラミロのMAKING CHAMPIONS」を見た感想</a></p>
<h2><span id="toc4">まとめ</span></h2>
<p>両手打ちバックハンドの打ち方は、ここで紹介した以外にも、体幹をしっかりひねることや、膝を曲げることが重要になってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、スピンをかけることに関しては、主に上記2つのコツを意識すれば良くなっていくと思いますよ。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テニスのフォアハンドでトップスピンを打つ時のグリップ</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/tennis-forehand-spin-grip-209</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 Sep 2016 12:32:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[フォアハンドストローク]]></category>
		<category><![CDATA[持ち方]]></category>
		<category><![CDATA[トップスピン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=209</guid>

					<description><![CDATA[フォアハンドのトップスピンの打ちやすさは、グリップの持ち方によってかなり変わってくると思っています。 &#160; なぜなら、グリップが変わると打点が変わり、それに伴ってスイングの形も変わってくるからです。 &#160; [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>フォアハンドのトップスピンの打ちやすさは、グリップの持ち方によってかなり変わってくると思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜなら、グリップが変わると打点が変わり、それに伴ってスイングの形も変わってくるからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は、トップスピンを打つためのグリップの持ち方について説明していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">トップスピンを打つならウエスタングリップがベスト</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">コンチネンタルグリップはフラット系ショットになる</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">ウエスタングリップだと体幹の回転がより使える</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">トップスピンを打つならウエスタングリップがベスト</span></h2>
<p>もしフォアハンドで強烈なトップスピンを打ちたいのなら、<strong><span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;">ウエスタングリップ</span></strong>がベストです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ウエスタングリップは簡単に言うと、ラケットを地面に置いて、真上からグリップを掴んだ時の持ち方です。</p>
<h3><span id="toc2">コンチネンタルグリップはフラット系ショットになる</span></h3>
<p>包丁持ちと呼ばれるコンチネンタルグリップだと、打点は必然的に体のほぼ真横となります。打点が体と近いのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると、体幹を十分に使えない状態でボールを打つこととなり、トップスピンを打つことは困難です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コンチネンタルグリップによるフォアハンドはどちらかというと、フラット系でボールをはたく、押し出すイメージになります。</p>
<h3><span id="toc3">ウエスタングリップだと体幹の回転がより使える</span></h3>
<p>ウエスタングリップの場合、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">打点は体よりも前</span></strong></span>となり、自然と<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>体幹の回転を使ったショット</strong></span>になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、威力のあるスピンショットが打ちやすいのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、ウエスタングリップには、トップスピンを打つための<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>ワイパースイングの動きがしやすい</strong></span>メリットもあります。</p>
<h2><span id="toc4">まとめ</span></h2>
<p>僕も普段から安定重視のストロークを打つように心掛けているため、ウエスタングリップです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、アングルや相手の足元に落とすショットを打ちたい時は積極的にスピンショットを打つようにしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、ストローク戦になった時も、山なりで深いトップスピンは高く弾むので、相手のバランスを崩すのに案外効果的です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>手打ちではなく、体幹の回転を使ったトップスピンを打てるように練習しましょう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テニスのフォアハンドのトップスピンのかけ方を解説！</title>
		<link>https://wanilog.okinawa/tenilog/tennis-forehand-spin-207</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ワニログ運営者]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Sep 2016 16:19:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[フォアハンドストローク]]></category>
		<category><![CDATA[打ち方が分からない]]></category>
		<category><![CDATA[トップスピン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://cocouyu.com/tennis/?p=202</guid>

					<description><![CDATA[フォアハンドでトップスピンを打てるようになると、テニスの戦略の幅が大きく広がります。 &#160; 例えば、スピンをかけることでバックアウトすることが減るので、安定した粘り強い試合運びが可能になります。また、相手がボレー [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>フォアハンドでトップスピンを打てるようになると、テニスの戦略の幅が大きく広がります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、スピンをかけることで<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>バックアウトすることが減る</strong></span>ので、安定した粘り強い試合運びが可能になります。また、相手がボレーに出てきた時も、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">足元に沈むショットが打てる</span></strong></span>ので、相手の体勢を崩すことが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、強烈なトップスピンは<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="background-color: #ffff99;">バウンドしてからも勢いが衰えない</span></strong></span>ので、相手に十分なスイングをさせません（体重移動が不十分な窮屈なスイングをさせる）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、スピンショットを習得すれば相手を走らせる<span style="font-size: 18pt; background-color: #ffff99;"><strong>アングルショットも打てるようになる</strong></span>でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこでこのページでは、僕なりのトップスピンの打ち方を紹介していきたいと思います。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">フォアハンドのトップスピンのかけ方</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">そもそも厚い当たりでフルスイングが出来るか？</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">トップスピンを打つ時はまず軌道を想像する</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">あとはワイパースイングを付け足すだけ</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">フォアハンドのトップスピンのかけ方</span></h2>
<h3><span id="toc2">そもそも厚い当たりでフルスイングが出来るか？</span></h3>
<p>僕は、トップスピンショットを打てるようになりたいなら、まず厚い当たりでフルスイング出来るようになるべきだと考えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>要するに、自分から打ち込むフラット系ショットです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜなら、強烈なトップスピンを打つためには、<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">ボールをラケットの面でしっかり捉える技術</span></strong></span>と、<strong><span style="font-size: 18pt; color: #ff0000;">思い切って振り切る技術</span></strong>の両方が同時に必要だからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初からスピンをかけてボールを打とうとすると、ボールを擦り上げることにばかり意識が向いてしまうので、「カスッ…」とした、ボールに十分な力が加わらないような、当たりの弱いショットが出来上がってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これではたとえ回転がかかっても、全く勢いがないので浅くなりがちですし、逆に相手にとってのチャンスボールになりかねません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トップスピンを打てるようになりたいなら、まずフラット系の厚い当たりのショットを振るスイングで打てるように練習しましょう。</p>
<h3><span id="toc3">トップスピンを打つ時はまず軌道を想像する</span></h3>
<p>さて、フラット系ショットをフルスイングで打てるようになったら、いよいよフォアハンドトップスピンの練習です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ボールを打つ時は、まずどんな軌道でボールを運びたいかを想像します。特に、どの辺りでボールが急激に落ちてほしいかを意識すると良いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/09/42ad80c5c6f8e44cc3ba5cd9b97718cc.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-1926" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/09/42ad80c5c6f8e44cc3ba5cd9b97718cc.jpg" alt="" width="680" height="307" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/09/42ad80c5c6f8e44cc3ba5cd9b97718cc.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/09/42ad80c5c6f8e44cc3ba5cd9b97718cc-300x135.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ボールの軌道を想像することによって、どの方向にどれだけスピンをかければいいのか、再現しやすくなります。</p>
<h3><span id="toc4">あとはワイパースイングを付け足すだけ</span></h3>
<p>いくらトップスピンと言えど、いつもやっているスイングの形が大幅に変わるわけではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>より回転を加えるために、ワイパースイングを意識するだけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも「ボールの上半分を擦るように」や「ボールの下半分を擦り上げるように」などのアドバイスもあるかもしれませんが、これは相手から返球された球の軌道によって変わってきます。また、いつもより腕の遠心力を使うとしても、こんないつもやらないスイングをしてしまうと、自分のスイングの形が崩れて、フォアハンドの打ち方自体が分からなくなり、スランプに陥ってしまう原因になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、ワイパースイングとは、インパクト時に腕を内側に内転させる動きです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/09/66178f38d3a17da6cb243728a3c0d713.jpg"><img loading="lazy" class="aligncenter size-full wp-image-1928" src="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/09/66178f38d3a17da6cb243728a3c0d713.jpg" alt="" width="680" height="284" srcset="https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/09/66178f38d3a17da6cb243728a3c0d713.jpg 680w, https://wanilog.okinawa/tenilog/wp-content/uploads/2016/09/66178f38d3a17da6cb243728a3c0d713-300x125.jpg 300w" sizes="(max-width: 680px) 100vw, 680px" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>雑巾で窓を左右に拭く動きと同じ動作です。この動きを、しっかりボールを捉えた状態から早く行います。そうすることで、通常よりトップスピンのかかったショットが打てます。</p>
<h2><span id="toc5">まとめ</span></h2>
<p>トップスピンは、あまりに「回転をとにかく増やそう」と考えると、フォームが崩れてしまいますから、そこには注意したいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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